岡崎城の歴史と、清康夫妻の静かな佇まい。
大林寺の特徴
徳川家康の祖先のお墓がある歴史深い寺院です。
松平清康夫妻や広忠のお墓が訪れる人を魅了します。
岡崎公園の向かいにあり、訪れやすい立地です。
☆岡崎城の北、歩いて10分ほど🚶立派な本堂、堂内に賽銭箱あり扉を開けてお詣り出来ました😄本堂左手に墓地の一画あり、入口に案内板、一番奥の左側に家康祖父「松平清康」と清康夫人「春姫」と家康実父「松平広忠」の墓石がひっそりと佇んでました。家康以前の岡崎城主「西郷青海入道頼嗣」の墓石も一画の右手奥に小さく佇んでます、今も岡崎城の本丸にある「青海堀」の名の由来となった人物🤔1493年(明応2年)創建、1530年(享禄3年)に家康祖父「松平清康」の命で現在地に移転、岡崎城の北の守りの要だったとも言われる寺院、南側に三日月型の大林寺郭堀を備え昔は非常に大きな曲輪のような大寺院、今は面影なく。
松平清康、松平広忠、清康の正室春姫の墓碑があります。
清康の墓がある。
松平清康と妻の春姫、松平広忠、岡崎城の前身を築いた西郷頼嗣の墓があります。
徳川家康のお祖父さん、お祖母さん、お父さんのお墓があります。
松平清康夫妻、広忠墓所。
| 名前 |
大林寺 |
|---|---|
| ジャンル |
/ |
| 電話番号 |
0564-21-7371 |
| 評価 |
3.8 |
| 住所 |
|
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岡崎公園に来たときに車を停めた駐車場の向かいにあったので、ちょっと寄ってみました。境内には、家康公の祖父松平清康公、広忠公、清康公夫人春姫の墓があるほか、松平氏入城以前の岡崎城主西郷頼嗣、信貞の墓もあるそうです。