徳川家康ゆかりの康全寺で歴史探訪。
西尾山康全寺の特徴
徳川家康の旅路に縁がある由緒正しいお寺です。
三河三十三観音霊場・三十一番札所としても知られています。
境内の樹と住職の説法が印象に残る魅力的な場所です。
曹洞宗のお寺で、徳川家康と所縁のあるお寺です。ご朱印は優しい住職が直書きでご丁寧に快く承けて下さりました。
徳川家康に縁があるブッダ・テンプル。ご朱印あり。
徳川家康が旅路の途中に宿としたことがあるとのことで、康の一文字を取ってつけられた由緒あるお寺のようです。お参りの際は無人でした。大きくは無いけれど綺麗で立派なお寺でした。
西尾山康全寺、元は満全寺であったが、家康公が村巡検で西尾を訪れた際、この寺に宿泊した事から、家康公から一字授かり『康全寺』となった。
徳川家康が村巡検で宿泊した事で、家康から一字を賜って西尾山康全寺となった寺。落ち着いた雰囲気且つ立派で綺麗な寺でした。
〜23.11.5なめらかでないしぐさのアート展示で寄りました。
親しみました。
三河三十三観音霊場 三十一番札所 曹洞宗 十一面観音菩薩。
西尾市中央道り真ん中のお寺、1300年代、古い、城下町辺り全て商店街、三河の歴史は西尾の歴史と言われるほど歴史フアンには魅力的。
| 名前 |
西尾山康全寺 |
|---|---|
| ジャンル |
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| 評価 |
3.6 |
| 住所 |
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散策マップを見ながら歩きました。康全寺さんの康の字は家康公の康を頂いてつけられたとのこと。お寺の前には道標が立っていて市の道路(当時は西尾町)のスタート地点。