平清盛に思いを馳せて。
木津の磨崖仏の特徴
平清盛の時代に思いを馳せながら、歴史を感じる特別なスポットです。
神戸市指定文化財で、1467年に彫られた貴重な遺産があります。
自然の景色に癒されながら神鉄木津駅からのんびり歩ける距離感が魅力です。
神戸市指定記念物です。崖の平面なところを彫り込んで作られているのですが、思ったよりも高いところに作られていておどろきです。
狭い道を走り抜けた多ところに池がありポンプ小屋を過ぎればすぐそこに看板がありその上のほうにに摩崖仏さんがおられます。
風化が進んでいるが逆に歴史を感じる。上の方にあるが案内看板があるので見つけやすいと思います。
夏場はツタが覆ってしまい観察しにくいです。晩秋から冬に訪れるのが良さそう。
木津駅からのんびり歩いて行けました。隣駅の藍那駅周辺の七本卒塔婆や紫式部の墓、和泉式部の墓、相談ヶ辻󠄀などもめぐり歴史を感じることができました。帰りは木津駅南側の樽生ワイン直売所で美味しいワインを試飲購入しました。
貴重な歴史的遺産です。藍那の宝篋印塔や卒塔婆塔だけでなく木津にも興味が注がれますね。
神鉄木津駅から ぼちぼち歩いて行くのには距離的にいい感じでした。思ったより高い所に彫ってあるので写真を撮ってからカメラを覗いた方が見やすいと思います。😆
平清盛の時代に思いを馳せる。
平清盛の時代に思いを馳せる。辿り着いてすぐ説明板は見つかったものの肝心の磨崖仏が見当たらない!暫くキョロキョロしてふと岩壁を見上げるとありました!!草木が茂る時期だと見つけるの大変かもしれません。
| 名前 |
木津の磨崖仏 |
|---|---|
| ジャンル |
/ |
| 営業時間 |
[金土日月火水木] 24時間営業 |
| 評価 |
4.1 |
| 住所 |
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ひっそりとした場所にあります。とても狭い道の先にあり車通り人通りはほぼないような場所です。