400年の歴史、祭りの神社へ!
黒尾神社(黒尾大明神社)の特徴
鳥居と本殿が道路で分断されている神社です。
9月10日に行われるあ祭りが盛り上がります。
参拝がしやすい通り道に位置しています。
最も古い棟札に文禄の年号(1590年代)があるので400年以上前から祀られていたといわれ、大里地区の宗廟とされる神社です。御神体は大小13個の自然石です。緑色の苔に覆われた境内に、石を積んだ土台の上に小さな社殿があり、その左右にも小さな祠が並んでいました。社殿の左側にずらりと並んでいるたくさんの小さな祠には長い屋根がかけられていて、珍しい造りでした。
9月10日あ祭りでした。
通り道にある神社で、すぐ参拝できます!
| 名前 |
黒尾神社(黒尾大明神社) |
|---|---|
| ジャンル |
|
| HP |
https://www.kagojinjacho.or.jp/shrine-search/area-kagoshima/%E4%B8%89%E5%B3%B6%E6%9D%91/631/ |
| 評価 |
3.7 |
| 住所 |
|
周辺のオススメ
鳥居と本殿が道路で分断されています。