心温まる法要を、庭賢山元倡寺で。
元倡寺の特徴
山武市成東の路地奥にある曹洞宗のお寺です。
住職や副住職の息子さんが気さくで心温まる雰囲気です。
父の13回忌法要を快く引き受けてくださり、感謝の気持ちでいっぱいです。
知り合いのおばあちゃまが眠るお寺です。小学校の隣に位置します。以前は、お盆のお迎えのルーツになっていて、毎年、菩提寺からの帰り道に寄っていました。(そのような事が許されるのかどうかは定かではありません)当時は、車で行き、駐車場所を悩んでいた記憶がありますが、今は、道路から直ぐに駐車場があるようです。長い坂が思い出にあります。本堂の近くに、藤の花が咲いていました。山門も印象的ですが、古い九重の塔もあり、足を止めずにはいられません。本堂もおもむきのある立派な建物です。実家の菩提寺と同じ曹洞宗。ご縁をいただきました。
良いお寺さんだね😀先日突然伺い、父の13回忌法要をお願いしたら、快く承諾してくれたんだよ🙂いやぁ、嬉しかったなぁ🤗住職さんも奥さんも、そして副住職の息子さんも、とっても気さくな方達で、素晴らしい一時を過ごすことができたんだよ😀最初は、妻と2人だけが参拝の予定だったんだけど、なんと子どもと孫達まで集い、総勢14人にもなってしまったんだよなぁ😀父も草葉の陰で、微笑んでいるんだろうなぁ🙂良い法要でした😀ありがとうございました🤗
庭賢山元倡寺は、山武市成東にある曹洞宗の寺院です。路地の奥まった所に入り口があり、まっすぐ進むと山門が見えます。こちらでは御朱印はされていないとのことでしたが、親切なご住職にお寺の冊子(曹洞宗の暦)を戴きました。
| 名前 |
元倡寺 |
|---|---|
| ジャンル |
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| 電話番号 |
0475-82-2028 |
| 評価 |
4.4 |
| 住所 |
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山武市成東にある庭賢山元倡寺(がんしょうじ)です。曹洞宗のお寺さんです。こちらは成東城主の菩提寺なんですね。本堂の屋根には千葉氏の家紋である月星がありました。応安元年(1368年)に臨済宗のお寺として開山するも大永年間に成東城主の千葉利胤が梅月禅良和尚を招き曹洞宗に改めたようです。緩い坂道を登ったところに山門があり、緑豊かな境内です。静かに時が流れていく感じがしました。