大知波桜、心休まる瞬間。
大神山八幡宮の特徴
大知波桜が2月上旬に満開を迎え、圧巻の景色が楽しめます。
中日新聞で紹介された神社の桜は、毎年多くの訪問者を魅了します。
お祭りでは地元の方が運営し、適正価格で楽しめる出店が揃っています。
凄くパワーある場所でした。桜もあと少しで散りそうでしたが凄く綺麗でした。駐車場は狭いです。道中の道も狭いです。
桜の木は綺麗だけど、入口にわずか数本しかない🥲
早咲きの「大知波桜」が、開花し、満開でした。大知波桜は、カンヒザクラとヤマザクラの自然交配種です。神社の原木は、1966年に地元住民が植え「大知波桜を守る会」が枝分けして植樹し丁寧に育て近隣の方々に披露されています。
境内にはいらず大知波桜を見て来ました。
大知波桜がとてもキレイに咲いていました。
大知波桜に集まるメジロを見ていると心が休まります。
1月最後の土曜日、桜🌸ののぼりに誘われて訪れました。満開とまでいきませんでしたが可愛らしく桜🌸が咲いていました。ご祭神は品陀和氣命(ほむだわけのみこと)、第15代応神天皇です。大神の名称は大和の国(奈良)の大神(おおみわ)神社から勧請されたとの伝承が残っているそうです。
湖西市大知波にある由緒ある神社です。早咲きの大知波桜が2月上旬に咲くので有名に成りました。駐車場は神社の先を左折した境内に有ります。神社への道は少し分かりにくいので御注意下さい。(多米峠入口交差点の西側。豊川線方面)
2018年8月26日参拝。奥浜名湖の松見ヶ浦からほど近い場所にある神社。由緒によれば徳川一族と関わりのある神社で、社格は郷社。境内由緒書と、書籍から書き写した由緒は以下のとおりです。本殿右側には境内社 山神社の大きな祠が祀られています。郷社 大神山八幡宮大知波字小路鎮座祭神 品陀和氣命 息長帶比賣命 比女大命例祭 10月15日勸請年代詳ナラズト雞モ社傳ニ式内浜名郡大神神社下申傳フ文明16年足利義政ハ境内社熱田神社ヲ再興シ、天文8年今川治郎大輔義元本社ヲ造營、天正6年 徳川家康代官本多佐衛門ヲ以テ社殿の造瑩シタ、往古35石ノ御神領アリト傳フ、慶長6年德川家康神領15石ヲ伊奈備前守忠次ヲシテ寄進セシメタ、次イデ慶長元年徳川家光社領11石の朱印地トシテ寄附セラレ、明治6年3月郷社ニ列セラレ、昭和15年8月15日神饌幣帛料供進社ニ指定セラル(境内由緒書)文明16年(1480)足利義政公、境内社熱田神社を再興。天文8年(1539)今川義元公、本社御造営。天正6年(1578)浜松城主徳川家康公、代官本多作左衛門を以て社殿を御造営。慶長6年(1610)家康公、伊奈備前守忠次そして15石を寄進す。慶安元年(1648)家康公より御朱印地として11石を賜り、入出、太田、利木、神座、横山、下尾奈、上尾奈、鶴代、釣、日比沢、本坂の12ヶ村の大氏神として地方民の敬深き武門守護の御神徳顕著な古社なり。明治6年3月、郷社に列す。昭和15年8月15日、神饌幣帛供進社に指定される。昭和56年10月、覆殿、渡殿、拝殿を改修築す。
| 名前 |
大神山八幡宮 |
|---|---|
| ジャンル |
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| 営業時間 |
[日月火水木金土] 24時間営業 |
| HP |
http://www.shizuoka-jinjacho.or.jp/shokai/jinja.php?id=4413090 |
| 評価 |
3.6 |
| 住所 |
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2月15日ツーリングの途中で寄りました😆🏍💨満開のピークは少し過ぎてましたが綺麗に撮影出来ました📷✨🌸🏍