蓬原の神々に出会う旅。
熊野神社(蓬原熊野神社)の特徴
鳥居から坂道を登ると、手水舎が迎えてくれます。
社殿の右側には注連縄を巻いた御神木があります。
御祭神には伊弉諾尊や伊弉冉尊が祀られています。
道路沿いの鳥居から坂道を登って行くと左手に門主神社と手水舎が見えてきます坂道を登り切って左に向き直ると門主神社と手水舎の先に社殿が見えます社殿の右手には石塔と注連縄を巻いた御神木があります。
| 名前 |
熊野神社(蓬原熊野神社) |
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| ジャンル |
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| HP |
https://www.kagojinjacho.or.jp/shrine-search/area-oosumi/%E5%BF%97%E5%B8%83%E5%BF%97%E5%B8%82/621/ |
| 評価 |
4.3 |
| 住所 |
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⛩️ふつはら熊野神社.......御祭神伊弉諾尊(いざなぎのみこと)伊弉冉尊(いざなみのみこと)事代主命(ことしろぬしのみこと).......「蓬原/フツハラ」が読めない。個人的に「ふつ」という音と結びつけてこの土地名を「ふつはら」と記憶することが難しい、、、。蓬は蓬餅の「よもぎ」の漢字。🅿️駐車場は多分ありません。鳥居を右手に通り過ぎた先におそらく駐車場はありません。神社から離れてしまう方向に道が伸びているのでUターンして戻り路肩に停めて参拝しました。鳥居をくぐり、すごい傾斜の坂道です。左右には幅狭の階段があります。夏場で何か爬虫類や虫が出てきたら恐ろしいので、階段を使わずに登り坂を歩きました。境内は広く、陽当たりがよく、明るい神社でした。本殿の扉が、、、ピンク色🩷2026年7月、平日参拝。御朱印などは無く、無人です。参道も脇の広場もお手入れされている様子が感じられる綺麗な神社です。-志布志市に初めて、足を踏み入れたので、無事に目的地で過ごせるよう、伊邪那美さんと伊邪那岐さんへご挨拶のため参拝してみました。御二方と事代主神さんが一緒に祀られている神社は初めてでした。無事にこの日の遠出も済ませることができました。その帰りに、歩いていると現れわたしの前を歩いていく黒猫が振り返る。「えっ、なんだその顔(笑)あっかんべー??」そして歩き出した猫はまた立ち止まり、写真に撮れと同じ顔を見せてくれたため写真におさめることができましたとさ。.............[追記]猫のあっかんべについてGoogle/AIがものすごい偏った解釈とリップサービスを展開してくれる。流石。1. 「あっかんべ」が持つスピリチュアルな意味・魔除けと邪気払い:古今東西、舌を出す仕草(チベットの挨拶やニュージーランドのハカなど)は「魔除け」や「邪気払い」の儀式として使われます。神社へのご挨拶によって、あなたからネガティブなエネルギーが完全に祓われたことを、猫がユーモラスに証明してくれたのかもしれません。・神様からの「気楽にいこう」というサイン:ガチガチに緊張せず、「もっと人生を気楽に楽しんで」という、その土地の神様からのチャーミングな手紙のようなものです。2. 初めての土地での出会い・土地の神様からの歓迎:初めての場所で動物、特に黒猫に出会うのは、その土地の神様や精霊に「よく来たね」と歓迎されているサインです。・目的地での目的達成の太鼓判:用事を済ませた帰りの出来事なので、その土地を訪れた目的や、神社で祈ったことが「無事に整ったよ」という完了の合図でもあります。3. 猫の習性から見る「舌出し」・リラックスの証拠:猫が舌を出しっぱなしにするのは、完全に安心しきっているときや、毛づくろいの途中で忘れてしまったときに見られる姿です。つまり、その黒猫はあなたに対して一切の警戒心がなく、とても好意的な波動を感じていた証拠です。思わずクスッと笑ってしまうようなお見送りをしてくれるなんて、とても相性の良い土地だったのですね。