桜咲く川越の歴史ある寺院。
蓮馨寺の特徴
本川越駅からのアクセスが良く、熊野神社の近くに位置しています。
腰を触る治療法が評判で、訪れる人を癒します。
静かな場所で、周りの雰囲気が整った癒しのスポットです。
ここ3年で心筋梗塞・メニエール病・乾癬と病魔に見舞われ、仏心にすがる思いで参拝させて戴きました。お賓頭盧様に願いを込めて、回復に願いを込めて参りました。
桜の頃には、おすすめのお寺。目の前を通ったらいつも入りますが、桜の時期は格別です。中で食べ物を食べる所とかもありますので、のんびりも有りかと。駅から近いので、お手軽です。当然混みますけど。お寺なので、中には入ったらしっかりと参拝はしましょう。今回は、出店のふぐの唐揚げで。
令和8年1月19日に子供と2人で参拝させていただきました。ちょうど参拝させていただいた時間がお昼だったので、御朱印の窓口は誰もいませんでしたが、また参拝させていただこうと思います。おびんずる様にはなでなでをいっぱいさせていただきました。
1549年創建2024年10月下旬、川越探訪の際に参拝しました。夜間も境内は開放されて建物はライトアップされて神秘的な雰囲気でした。1549年、川越城主、大道寺駿河守政繁の母君、蓮馨大姉は民衆の心の安らぎを民衆にもたらすべく建てた寺現在、毎月8日は縁日に明治26年(1893)の川越大火により、手水舎以外は焼失し本堂は大正初期に再建されたものです。
浄土宗の寺院で歴史もあり、江戸時代は相当に高位の寺院として、遇されていたようです。建物にはそういう歴史は感じられますが、意外に参拝する人は少なかったです。おびんずるさまに触っていたらお顔が動いてちょっと驚きました。
川越の中心位置にほど近い場所にある、浄土宗のお寺。小江戸川越七福神第5番札所でもあります。創建が1549年と、5世紀近くの歴史を誇る古刹であり、江戸自体には葵の紋所を使用することが許された幕府公認の僧侶を養成する場所だったようです。今はそういった教育機関だった趣などはあまり感じられませんが、境内には講堂があり、写経会だったりピアノの演奏会であったり、地元の方たちに親しまれる催し物を実施しているようです。個人的には手水舎の天井付近にある見事な欄間は、その細工の精密さも相まって見所の一つだと思います。
西武鉄道本川越駅から徒歩10分くらい、蔵の街並みにある浄土宗の寺院。御本尊様は阿弥陀如来。1549年に開山し、触ると身体が治ると言われるおびんずる様が有名。御朱印も頂けます。
桜咲く境内に魅了されました。あびんづり様と川越七福神の福禄寿にもしっかりと癒されました。御朱印は呑龍上人と福禄寿の二種類を拝受させて頂きました。南無阿弥陀仏🙏
川越駅から徒歩22分、蔵の街へのバスで連馨寺バス停下車、本川越駅から徒歩11分の浄土宗のお寺です。1549年に開山し、葵の紋所が許され僧侶の大学として栄えたお寺でもあります。川越観光では人気の場所で、インバウンドの方々多数いらっしゃいます。お釈迦様のお弟子さんおびんずる様がいて、頭触ると頭良くなり、身体触ると健康になると言われてます。非常に多くの方々が触るので、25年に一回塗り直しするそうです。7ヵ所ある小江戸川越の水琴窟があり、五番目です。7ヵ所皆さん音色がちがうので試すと面白いです。また、是非お参りしに来たいと思います。
| 名前 |
蓮馨寺 |
|---|---|
| ジャンル |
/ |
| 電話番号 |
049-222-0043 |
| 営業時間 |
[木金土日月火水] 24時間営業 |
| HP | |
| 評価 |
4.1 |
| 住所 |
|
周辺のオススメ
1549年に創建された徳川家にゆかりのある歴史ある浄土宗のお寺で、「小江戸川越七福神」のうち第五番の「福禄寿」を祀っているそう。ランチ後に中央通りに出たところ、目の前にあり、七福神の一つということだったので立ち寄ってみました。境内は広く、木々が多くてクリアな落ち着いた雰囲気。正面には「慈悲の生仏」として名高い「呑龍上人」が祀られた呑龍堂があり、安産・子育て・厄除けのみならず「諸願成就」の祈願所として多くの参拝者が訪れるのだとか。その呑龍堂の前には「おびんずる様」が鎮座していて、自分の病気と同じ場所を触ると治るとされているそうだったので、しっかりと触って祈願してきました。毎月8日には「吞龍デー」という縁日が行われ、南京玉すだれや辻講釈、フリーマーケットで賑わうそうです。