春夏秋冬の癒やし、見沼弁天で!
見沼弁財天の特徴
散歩の休憩スポットとして最適な場所です、自然を満喫できる場所です。
見沼代用水東縁沿いで癒やしの時間を過ごせます、ゆったりした景色を楽しめます。
井沢弥惣兵衛為永さんの業績も知ることでき、文化的な体験が可能です。
桜🌸が満開の見沼弁天です。見沼にはお気に入りの場所がいくつかあります。
七里側から歩いてきて見沼公園までの中間地点でしょうか?いつも折り返しの目印と休憩地点としています。
お気に入りの場所です。
季節を体感できる良い散歩コースです。川と桜の絶景を堪能できました。
見沼代用水東縁のほとりに建っています。とても綺麗にお手入れされていて、木陰やベンチもあり散策の休憩にとても良い場所だと思います。
見沼用水路を見守る弁財天様に感謝しながら手を合わせてきました。
なんでこんな所に?ってくらいポツンとありました。でも逆に独特の存在感を感じました🙃
散歩でここで手を合わせます(^^)
見沼代用水東縁散策の休憩地ですね。春は桜、秋は曼珠沙華(少なくなりましたが)を愛でながら一服を。
| 名前 |
見沼弁財天 |
|---|---|
| ジャンル |
|
| 評価 |
4.1 |
| 住所 |
|
周辺のオススメ
延宝年間(1670年代)見沼田んぼ開発の際に、井澤惣兵衛為永は、水路沿岸要所に弁天社を祀り、水路の安定と豊作を祈願したといわれています。見沼に沿って七つの弁天社が祀られているため、これらを総称して見沼七弁天と呼ばれています。見沼に面した台地の各所には社があり、「弁天下」など地名ものこっています。どの社をもって、七弁天とするかは、定かではありませんが、水に畏敬の念をもっていたことが伺い知れます。「見沼弁財天」は別名「溜井弁天」ともいい、見沼が開発される数十年前に開田された所で、見沼干拓の発端となった由緒ある場所です。昭和54年の埼玉合口二基事業の無事完成を祈念して社殿が新築されました。緑の中に真新しい赤い社が目を引きます。