岡崎城下の静かな聖地、築山御前の首塚。
八柱神社の特徴
岡崎から作手に向かう古道にある神社です。
境内には築山御前の首塚が祀られています。
参拝者は歴史を感じる閑静な雰囲気を楽しめます。
映画のロケ地になりましたので伺いました。【御朱印】宮司さん不在の神社です。御朱印を賜りたい場合は、兼務されている岡崎天満宮へ伺いましょう。【駐車場】他の方のレビューに駐車場無しとありますが、実際はあります。ただ少々入口が分かりにくいです。”八柱神社東参道”の看板と石碑がある場所から入り、少し坂を上がると駐車場です。道向かいは学校、そして同じ敷地に児童館と福祉センターの入口がそれぞれあるので、道を通る時や入口間違えに注意が必要です。徒歩の方は何箇所か参道があります。(写真も投稿しましたのでご参照下さい)【お手洗い】お手洗いは一応ありますが、昔ながらの野外設置のお手洗いです。【その他】桜の木が茂る神社です。虫対策(蚊やその他虫も居ます)して行かれた方が良いです。
仕事先の大切なお客様が氏子総代をされている神社です。築山御前ゆかりの神社ですが、桜もきれいとのことで、伺いました。たくさんの桜が満開で見頃でした。駐車場がよくわからなかったので、また仕事先で教えて頂きたいと思います。
岡崎城からの観光参拝させて頂きました、築山御前の首塚に手を合わせると事が出来ました!信康殿の首塚は若宮八幡宮だそうです!築山御前(家康正室 瀬名殿)今川方の出身で有り、武田方と内通してると嫌疑を信長殿からかけられて…母として息子を守れなかった事が無念だったでしょう!この時代の人は大変ですm(_ _)mさて、立派な鳥居から参道に入り、石段手前から拝殿がいい雰囲気に見えます(^^)蹴上がりは浅めなので楽に登れます♪御祭神は、五男三女神(ごなんさんじょしん)天照大神と須佐乃男命(すさのおのみこと)が誓約(うけい)を行った際に五柱の男神、三柱の女神が生まれたとされる神々の総称です。御利益は、五男神は厄除け!三女神は、縁結び、安産、財宝、金運、航海安全、美、芸能だそうです(^^)女神さん達凄いなぁ(笑)駐車場は、社務所前に数台です…社務所の方にオッケーもらいました!御朱印は、祭事がないと人が詰めて居ないので購入出来ないみたいです!でわでわお気をつけて。
岡崎から作手に向かう古道、道根往還の起点 欠の三本木に近い場所にある神社。参道は立派で、なかなか由緒有り気な雰囲気があります。ここには徳川家康の正室 築山御前の移葬された供養塔があり、真冬にくるには暗くて寒すぎ、寂しい場所に感じます。徳川の治世でもさほど整備されずにひっそりと過ぎた感のある佇まいでした。神社自体は非常に信仰され、現在でもたくさん参拝されてる感じの綺麗な神社です。
閑静な雰囲気が良い神社です.もともと築山御前が亡くなったときに石川数正は祐傳寺に埋葬,築山神明宮が勧請されましたが,のちに八柱神社に合祀されて結果首塚も移ったとのことです.
築山御前塚は、拝殿左奥に入口があり少し薄暗い木々の間を数分下ったところにあります。薄暗く湿気も多いので、やぶ蚊には気をつけて下さい。
家康の正室、瀬名姫、築山御前の首塚で、お墓は確か、浜松市中区(?)のあるお寺で弔われていると思います。岡崎市にも、浜松市にも、家康の正室(築山御前)の関係がある場所あり、家康は、故郷は2つイヤ3つかな?これマタ、感慨深い神社でした🙇♂
☆岡崎城の東、岡崎の城下町を見下ろすように高台に鎮座、創建年の詳細不明、岡崎の街中に樹木深い鎮守の杜、静かで石段からの参道も雰囲気あります🌳天照大神などの祭神の中に、岡崎三郎信康公と築山殿(徳川家康正室)も祀られていました😓☆本殿の西側、鬱蒼とした樹木の中にひっそりと築山殿の首塚が佇んでいます、天下人/家康の正室の塚にしては、余りにも寂しい、正直、驚きました😲
徳川家康の正妻・築山御前の首塚が祀られている神社。ひっそりと佇む首塚は、地元の方がお世話されているのか、いつも花が供えられています。
| 名前 |
八柱神社 |
|---|---|
| ジャンル |
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| HP |
https://www.aichi-jinjacho.or.jp/search_detail.html?id=0da0eb64-c86b-47e8-8c18-32d5e1d4bada |
| 評価 |
3.8 |
| 住所 |
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主祭神は5男神と3女神の8神なので八柱2024年6月上旬、岡崎市探訪の際に参拝しました。創建は戦国時代の1579年こちらに遷宮したのは昭和初期の1935年→岡崎市欠町広見西通りから移転徳川家康の正室であった築山御前の首塚が境内にあります。→悲劇を知りました。