静かな神社で御朱印と散策を。
雄琴神社の特徴
壬生町の総氏神として、930年前に創建された由緒ある神社です。
東雲公園と隣接し、のんびり散策しながら参拝できる絶好のロケーションです。
狭い林の中で出会える多彩な鳥たちが、訪れる人々を楽しませてくれます。
壬生町の東雲公園に掛かるつり橋(しののめさくらばし)を渡って黒川を超えると壬生の郷社である雄琴神社へと至ります。(正面入り口である大鳥居は別にあるのですが私はこのルートでしか行ったことがありません)創建は1091年ですが現在の本殿は1686年に完成したとのことで主祭神としては①天照皇大神(あまてらすすめおおかみ)②天武天皇 ③舎人親王(とねりしんのう)④小槻今雄公(おづきいまおこう)の4柱となります。栃木県内の平野部にある神社仏閣は戦国時代にほぼ焼けてしまって江戸時代以降に再建されたものが多いですが、この神社に関しては江戸期とはいえ1600年代とかなり早い時期に再建されており非常に風雅な造りとなっています。また江戸末期にはこの神社の神主である黒川豊麿氏によって「利鎌隊」がこの地で結成され勤王活動を行ったことでも有名で神社のすぐお隣の同神社神主の黒川氏宅の入り口に「下野勤王 利鎌隊結成の所」の碑があります。神社のすぐ下側には湧き水の川も流れていて、いかにも神域といった感じでお隣の開けた公園とは別世界のようで、そうした対照的な印象が素敵だなあと思いました。
雄琴神社...🧐何時も車窓から気になり参拝🙇実は今回...2度目の参拝である伊勢へ七度熊野へ三度雄琴様へは月参りと信仰されている古社🥸追記昨年に続き令和8年1月2日早朝に礼拝。昨年同様参道には提灯の灯りが燈され綺麗🤗栃木県壬生町の総氏神😶🌫️総鎮守😶🌫️である主祭神は次の4柱の神ですな😶🌫️天照大御神😶🌫️天武天皇😶🌫️舎人親王😶🌫️小槻今雄😶🌫️寛治5年1091年鎮守府将軍清原武則の子孫である保定が創建したらしいです😮当所は藤森仁神社としたらしく文明5年1469壬生彦五郎胤業が雄琴神社...近江国より祖.小槻今雄公を勧請合祀社殿を立て替え現社名に改めたらしい🤔参道口に社標⛩️雄琴神社一ノ鳥居⛩️の明神鳥居を潜ると参道は意外と長く沐浴をし二の鳥居へ意気揚々と向かう🤗二の鳥居は銅製で😮稀少な造りをしています🧐前方に社標...郷社雄琴神社扁額〜正一位雄琴大明神を掲げ二ノ鳥居は笠木に4つの三つ巴紋を施した栃木県文化財の銅造台輪鳥居⛩️さらに...🧐扁額〜正一位雄琴大明神を掲げた随神門と周りに奉納絵馬が掲げられています😮時折...優しき風があり😐穏やかな気持にしてくれる⛩️追記乙巳年の1月2日は早朝に上り1月12日は知人と一緒に上り巳年の巳の日に参拝出来て🤗
残暑の彼岸過ぎにお参りしました。長い参道が好い雰囲気です。旧郷社。鳥居は1778年、本殿は1686年の造営だそうです。
とても雰囲気のある神社でした。日光連山よりのお水もいただけるそうです。
木々に囲まれた静かな神社です。御朱印は直書きでいただくことが出来ます、駐車場は鳥居横に広いスペースがあり楽に参拝出来ます。境内は綺麗で整備が行き届いています、時折直ぐ隣に走る電車の音が聞こえる境内から通過する車両も見ることが出来ます。
天照大神さんが御神体。参道の佇まいと神社さんが良い感じでした。駐車場も沢山あります。ちょうど桜の時期で近くの黒川の桜もこれから見頃になりそう。
初めて訪れました。大鳥居からの長い参道に立派な神門に社殿と、まさに好きな神社です。横にある宮司さんの御自宅で御朱印をいただきました。
川向こうの東雲(しののめ)公園と隣接している神社なので、公園の駐車場に車を止めてのんびり散策しながら、参拝できます。それほど大きな神社ではありませんが、御朱印は季節などに応じてたくさんの種類があるようです。ただ、直書きはシンプルなものだというので、書き置きのカラフルな御朱印をいただきました。ありがとうございました。
2022年7月の日曜に訪問。山門手前に茅の輪がありましたが、いわゆる「茅の輪くぐり」をするようにはなってなかったり、鳥居からの参道が車も通れるようになってますが駐車場がどこにあるのかはわからなかったりと、参拝するためのハードルが少し高く感じました。境内はこじんまりとした感じですが、本殿脇の社務所では各種御守や絵馬などが用意されていて、ゆっくりと参拝しながら楽しむことができました。
| 名前 |
雄琴神社 |
|---|---|
| ジャンル |
/ |
| 電話番号 |
0282-82-0430 |
| HP | |
| 評価 |
4.0 |
| 住所 |
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毎月月参りをさせていただいている神社です近くには黒川が流れていて、橋を渡った先には公園になっていて、桜の開花時期には素敵な花見を楽しめます。