関東の磯で大物釣り!
小岩戸ヶ鼻の特徴
関東の磯で魚影が濃いとの評判です。
大物釣りには絶好のポイントが存在しています。
歩いて行ける立地ながら、注意を要する場所です。
(2022/09) 南に1.5km 突き出た半島だが、なぜか名前がついておらず、先端の「小岩戸ヶ鼻」の名で呼ばれている。途中まで林道があり車で入れる。その先はトレイルが先端西まで伸びているらしいが、海岸直前がかなり危険らしい。先端部は釣りの名所で、船が着ける。なにやら船着き場を切ったような形跡もあり。たぶん八丈島で1番の秘境。観光ポテンシャルはかなりあると思うので、ぜひ整備してほしい。
関東の磯では魚影の濃さが一級。正体不明の大物も出現。朝陽が美しい景観も◎
大物釣りの屈指のポイント歩いても行けますが危険。危険度と後の疲労考えたら渡船(¥10*000/1名)利用が望ましい。
| 名前 |
小岩戸ヶ鼻 |
|---|---|
| ジャンル |
|
| HP |
https://www.bousai.metro.tokyo.lg.jp/taisaku/torikumi/1000216/1023301/1023303.html |
| 評価 |
4.8 |
| 住所 |
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藪に阻まれ降下点を発見できず。