樹齢千年!
有田の大公孫樹の特徴
樹齢1000年の大銀杏が圧巻で、一見の価値ありです。
秋の陶器祭りの散歩道として訪れるのも楽しいスポットです。
有田の大火から生き残った大イチョウは、生命の凄さを感じさせます。
半分落葉状態でしたが、まだまだ十分みれます。このイチョウの大きさには圧倒されます。
紅葉見事でした。根元に石が巻き込まれていて生命力を感じました。
近くには駐車場がありませんので、手前か通り過ぎてから駐車する必要があります。私はバイクで行きましたが、看板が分からず一旦通り過ぎてしまいました。もう少し見易ければ、迷わないと思われます。銀杏は、丁度見頃で観光客も多かったです。また、周りは商店があるのでそこのお客さんも混ざってたので、かなり多く見えたのかもしれません。時間に余裕を持って行かれた方が良いと思います。
11月21日金曜日画像、秋の有田陶器祭りが開催されていて、陶器祭り、とんばい塀通りを通り観光客多数でした。圧倒的な巨木でハラハラと銀杏の葉が落ち、風情があります。とんばい塀、と一緒に撮れるので陶器の町並みと有田ならではの銀杏の巨木と言えますね👌駐車🅿️スペースは近くに泉山磁石場跡地駐車場から歩いて5分位で着きました。GUNDAMColaboグフマンホールがある場所。
観光協会のHPによると樹齢約1,000年、高さ30.5m、根回り12mですって。ほぼ毎年この時期(秋の陶器祭り)に訪問していますが、毎年素晴らしい✨
大きな銀杏の木。10月下旬の紅葉の時期だとキレイなようです。※近くに無料駐車場あり。
いやぁ、デカイ。上有田駅から泉山磁石場に向かう際に目に入ってきました。国指定の天然記念物ですもんね。イチョウの木の天然記念物指定されたものは国内に20あり、その中でも最も古いものだそうで、大正15年(1926年)の指定です。樹齢が約1,000年で高さは約30 mになります。佐賀藩の役人が常駐した口屋番所跡のそはで泉山弁財天の境内にあります。秋には黄色く色づいて壮観だと思います。
泉山弁財(辨財)天神社の境内にあるイチョウの巨木。樹齢約1,000年、高さ約30mの、根回り12m、枝張り東西31m、国の天然記念物にも指定される。紅葉時期(11月中~下旬)には付近が黄色に染まり圧巻の風景となる。
有田の大公孫樹‼️国指定の天然記念物です。樹齢1000年の巨木で圧倒されます。隣接して弁財天神社がありました。
| 名前 |
有田の大公孫樹 |
|---|---|
| ジャンル |
/ |
| 電話番号 |
0955-43-2121 |
| 営業時間 |
[水木金土日月火] 24時間営業 |
| HP | |
| 評価 |
4.3 |
| 住所 |
〒844-0001 佐賀県西松浦郡有田町泉山1丁目524−2 |
周辺のオススメ
デカいです。とにかくデカい。紅葉シーズンが終わってしまってしまい葉が淋しいものの、見応えはあります。木の根元付近にはトンバイ塀もありますので合わせて見てください。