信濃川見渡す小千谷の神社。
二荒神社の特徴
二荒神社では、毎年恒例の二年詣りが賑やかに行われています。
境内からは信濃川を見渡せ、自然の美しさを感じられます。
高い位置にあるため、雪をかぶった山並みの絶景も楽しめます。
毎年二年詣りに行かせて貰ってます。猛吹雪で、行くまでが大変でしたが神社の役員の方が、暖かく迎えて頂き感謝しました。今年もいい年でありますように願ってきました。
狛犬指数3.2。安政二年の狛犬が鎮座。大きめなうえに台座も高くて地近くに寄っても表情が読み取れない。江戸獅子か?
本日 二荒様 開いておりました。祭礼は終わった後の片付けでしょうか?コロナ収束して早く賑やかなお祭りできるようになってもらいたいですね。
小千谷に来てほぼ毎日参拝させていただいています。今日はニ荒様のお祭りでしたがコロナから出店もなく寂しいお祭りになってしまいました。早く賑やかなお祭りしたいですね。
小千谷に来てほぼ毎日参拝させていただいています。今日はニ荒様のお祭りでしたがコロナから出店もなく寂しいお祭りになってしまいました。早く賑やかなお祭りしたいですね。
小千谷市の町の中にありました✋境内からは信濃川がよく見えました😊
小千谷の伝統ある神社です。
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高い位置にあるので前を流れる信濃川と遠くに雪をかぶった山並や日吉集落を見渡すことが可能。
| 名前 |
二荒神社 |
|---|---|
| ジャンル |
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| 評価 |
4.0 |
| 住所 |
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(令和7年7月19日)今夏三度の出張で訪れたんだよなぁ😀旭橋を歩いていると、神社の方から何やら歌声が聞こえてきたんだよねぇ😮何か催し物が行われているのかなぁと思いながらも、神社の前を通り過ぎ、ホテルにチェックインし、フロントの人に聞いたら、今日明日と祭礼が行われているとのこと🫡早速行って見ると、境内には色んな店が出て、たくさんの人が出ていたんだよ😀ただ山車の曳行は終わっていて、神主さんの祝詞奏上が執り行なわれていたんだよ🙂山車はおかめ爺の可愛いものだったなぁ😀曳行を是非見たかったなぁ🥲(令和7年6月30日)出張で小千谷に行くたびに、当社の前を通っていたので、気にはなっていたんだけど、お参りする機会がなく、いつかはと思っていたんだよね🙂今年は、その念願が叶い、やっとお参りすることができたんだよ🤗鳥居を潜って境内に入ると、すぐ右側に「お百度石」が立っていて、その中央には、ちゃんと百回お参りしたか分かるように、細い鉄棒に薄い鉄板が100枚埋め込まれていたんだよねぇ🙂細かい配慮だよなぁ😀お社は、小千谷の市街地を俯瞰できる高台に位置していて、境内から見る街並や信濃川の雄大な流れは、何かホッとさせるものがあるよね😀ただ、由緒書きのようなものがなく、当社の歴史などが分からなかったんだよなぁ🥲それで、ちょっと調べてみたら、創建は室町時代の後期なんだってねぇ😯ずいぶん歴史のあるお社なんだねぇ🙂びっくりしちゃったよ😮このお社の創建者は、弥右衛門という近くに住んでいたお百姓さんだってねぇ😯娘のお妙さんが病に伏したので、信濃川に行き魚を捕り、食べさせていたんだけど、全く回復の兆しもない中、ある日いつものように、漁をしていると、網に神像が掛かり、それを持って帰り、神棚に安置し、毎日拝んでいたら、お妙さんの病が治ってしまったんだってねぇ😮それで、この地にお社を建立したという言い伝えがあるようだね😀