現存唯一の櫓、園部の歴史。
園部城 本丸巽櫓の特徴
現存する唯一の櫓があり、貴重な歴史を感じられます。
矢倉門の隣に位置し、訪れる価値があります。
南丹市の園部高校の正門として利用されています。
櫓の一つで現存する唯一の櫓。
矢倉門の隣にあります。矢倉門はガッコの正門として利用されてますが、この巽矢倉の中は何かに活用されてるのかな。
現在は高校の一部になってます。
矢倉門の隣にあります。矢倉門はガッコの正門として利用されてますが、この巽矢倉の中は何かに活用されてるのかな。
二重櫓。この巽櫓と番所、櫓門が一直線に並び付属の土壁と共に現存してるモンとなる。
府立園部高校の正門に鎮座する巽櫓。訪問してびっくりしました。学校の正門に本物の櫓があるのは日本全国でここだけではないでしょうか。現存する園部城の櫓ですが、完成したのはなんと明治2年(1869年)。その3年後には園部城は解体されてしまいましたが、この巽櫓と隣の櫓門は生き残り、今は園部高校の正門となっているというドラマチックな歴史があります。
日本最後の城!園部城!京都府立園部高等学校正門。初日の出、桜開花、紅葉、降雪と毎年撮影に行ってます。ここは落ち着きます。
南丹市 園部高校の正門として使われている園部城の櫓。
| 名前 |
園部城 本丸巽櫓 |
|---|---|
| ジャンル |
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| 評価 |
4.3 |
| 住所 |
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今の時代は不審者と思われそうで…入れないですね!