脊振山頂から望む美しいダム。
脊振ダムの特徴
脊振ダムの監視塔周辺は、アクセスが制限された特別な場所です。
湖沿いを歩くとサワサワと水音を楽しむことができます。
貯水量が少ない時期でも、ダムの静かな雰囲気が魅力です。
つり禁止🥺減水写真追加😁記念碑追加😀
那珂川上流7km区間に五ケ山の他、背振、南畑の3ダムがありその中でも一番上部に位置する背振ダムダムカードはありません。五ケ山ダムから10分程車を走らせると到着します。途中から道が狭くなるのでお気を付けください。こちらからの入口にはゲートがあり入ることは出来ませんでしたどうしても行きたい方は下調べして訪問することをお勧めします。【ダム情報】型式:ロックフィルダム堤高・堤頂長:43m・240m総貯水量:450万㎥管理者:福岡市本体着工/完成年:1970/1976年。
南畑ダムほどメジャーではないですが、景観も開けたところがあるので楽しめます。
脊振山頂からよく見えます。
脊振ダムは福岡市早良区五ケ山の二級河川那珂川源流部にある福岡市水道局が管理する上水道用水目的のロックフィルダムです。1970年(昭和45年)に事業着手された第12回拡張事業(脊振取水)の中核施設として既設の県営南畑ダムの上流6キロ地点に1976(昭和51年)に建設されました。ダム湖面でのボート遊び、魚釣り、遊泳等が禁止されています。形式:ロックフィルダム堤高:43m堤頂長:240m堤体積:530,000m3有効貯水量:4,390,000m3施工:大成建設工期:1970年〜1976年。
福岡市営の1976年竣工のダム。管理は県営南畑ダムで行っている。脊振山頂から見えるダムはここ。近いように見えるが、防衛省専用道路が通行止だったので、南側からぐるっと回らないと行けなかった。近いようで遠い。板屋峠の途中、少年自然の家の前から入ったところに有るが、路面崩壊で徒歩ですら天端まで行けない状態。近いようで遠い。五ヶ山ダム方向からだと、五ヶ山豆腐の先がやや狭いが、それ以外は少年自然の家まで片側一車線でアクセスはしやすい。ダム方向へ曲がると狭いが。市営なので、ダムカード無し。
雨が少ないのか、工事の為なのか貯水量が少なくなってました。
ダムの監視塔がある場所は、門扉があり、車は、入れないけど、歩いて、中に入れる!車が入ってこないので、自然のドックラン🐶奥に行くと、広い駐車場がさびれたスペースがあり、名目では、ヘリポート!さびれた看板で、立入禁止と、あるが、大型犬を放して、散歩に、もってこい♪水がないので、犬の飲み水持参した方が良い!6月の初め、19時半から暗くなるので、ダムを時計回りに廻って、有刺鉄線が張ってある別荘の敷地を過ぎた辺りに、車停めれるスペースがある!別荘の池にホタルを飼育してるので、雨の次の日は、山が光ってるくらい、ホタルが飛ぶ!何十匹、何百匹単位で、飛んでる!隠れた名所!
入って良いのか不安なゲートから、湖沿いに歩いて行くと「サワサワ」と水の音が・・・こう言う形のダムも有るのか。
| 名前 |
脊振ダム |
|---|---|
| ジャンル |
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| HP | |
| 評価 |
3.4 |
| 住所 |
|
周辺のオススメ
立ち入り禁止🈲電波良好。北からのアクセスは極細クネクネ対向不可能やめたほうがいい。しかも3月は工事で通行止め区間があり、さらに細い林道を迂回路させられる。南からのアクセスは簡単。ハイドラCPは、このゲートから10メーター内側に設定されているのはハイドラ運営側のミスだろう。