大戦時の偵察機・彩雲の部品。
三魂之塔の特徴
大戦時の偵察機が墜落した場所、歴史を感じられます。
彩雲の部品が展示されており、貴重な体験ができます。
春に訪れると、静かな雰囲気の中で心が落ち着きます。
よく知らなかったので検索して当日の状況等を知りました。絶望の中でよく戦った、ありがとうと言いたい。
今年の春に行きました。彩雲の片脚を見たくて。感慨深いものがありました。実際にあんなことがあったなんて。ご冥福を御祈りします。
今回訪れる事が出来ました。天狗高原に向かうヘアピンカーブの中央にあります。静かな場所です。勇敢に戦った彩雲の塔乗員の方々に黙祷を捧げました。
大戦時の偵察機が墜落した場所 彩雲の部品もあります。 ヘアピンカーブのうち側で見つけづらいです。
| 名前 |
三魂之塔 |
|---|---|
| ジャンル |
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| 営業時間 |
[土日月火水木金] 24時間営業 |
| 評価 |
4.6 |
| 住所 |
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ストリートビューの情報は現状と異なる場合があります。
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昭和20年3月19日、彩雲は二千馬力の偵察機熊本県出身・高田満。愛媛県出身・影浦博。長野県出身・遠藤稔が眠る。四国沖の空母ホーネットから呉の海軍基地戦艦大和以下空母、駆逐艦を攻撃目標としていた、松山基地の紫電改54機343空はこの彩雲、高田機の無線にて敵グラマンF6F第一群40機を報告後エンジントラブル後敵機の攻撃を受けこの地に墜落しました。海軍第1号艦 大和は難を逃れ豊後水道を南下出来た。(そのまま米空母を大和40センチ砲で撃沈して欲しかった)この報告により戦果『敵機57機を迎撃』した。連合艦隊司令長官 豊田副武より感謝状3月24日黙祷🇯🇵 紫電改松山三四三空には空のエース杉田庄一上飛曹は敵機70機の撃墜王菅野直中佐は敵機25機を迎撃した海軍の迎撃王。