太宰府の梅ヶ枝餅、外はカリッと。
お石茶屋の特徴
外がカリッとした梅ヶ枝餅が絶品で、特別な味わいです。
太宰府天満宮裏の梅園奥に位置し、隠れ家的な存在感があります。
店名の由来となる女店主の伝説があり、歴史的な雰囲気が漂います。
梅ヶ枝餅+抹茶とおうどんをいただきました。焼きたての梅ヶ枝餅は外はカリッと香ばしく、どっしりとした食べごたえ。大好きな梅ヶ枝餅。食べ歩きも良いけど、たまにはこんなふうにゆっくりと味わうのもおすすめです。うどんと一緒にほっとする時間を過ごせました。
天満宮のずっと奥まで進まなければ出会えない大好きなお店日本昔話の世界に入りこんでしまったかのような歴史を感じる店の佇まい三和土(たたき)の店内も夏はひんやりと感じ心地よく、素敵で外の席で食べるのも風情があり好きです特に2月の梅の咲く頃、梅を愛でながら寒空の下いただく梅干しが入ったうどんを食べると滋味深く体に染み渡るうどんのお出汁をいただきながら日本の良さを再確認できる気持ちになります食事と共に緑茶が出てくるのもほっとするし、おかわり用の小さいやかんがなんとも愛らしい太宰府天満宮名物の『梅ヶ枝餅』もついつい追加で頼んでしまいましたトイレはすぐ裏に公衆トイレがあります。
梅ヶ枝餅を抹茶セットで頂きました。太宰府天満宮本殿から更に奥に入った場所ですが、店内はいつも通りの賑わいです。梅ヶ枝餅はパリッとした食感、昔から変わらない味です☺️
いつも梅ヶ枝餅を購入してますが、店内での食事ははじめてでした。雰囲気もよく、食事も美味しかったです。晴れた日は外で食事したら、更に食事も美味しく、子供さんも喜ぶと思います。
月曜日に楽しみに伺いましたが、土日しかやっていないと天開稲荷の宮司さんから聞きました。営業時間の正しいインフォメーションをしっかりお願いいたします。宮司さんに小山田茶屋さんを勧められ、美味しい梅ヶ枝餅をいただけました。
梅が咲き誇る3月上旬に訪問しました。参道にあるお店で梅ヶ枝餅を買い食いしようと計画していたのに、急遽夫の提案で、さだまさしの歌のとおり、「裏庭を抜けて、お石の茶屋へ」行きました。参道は、学生やインバウンドでいっぱいでしたが、こちらは、並ぶことなく入店でき、チケットを購入して、外の席で数分待っていると、アツアツの梅ヶ枝餅とアルミの小さなやかんに入ったお茶を提供していただきました。梅ヶ枝餅は、歌詞どおりではなく、二人で半分こしました。初めていただいたのですが、皮がパリッとしており、予想以上に美味しかったです。お店もレトロな雰囲気で人も多すぎず、ゆっくりできました。
参拝に行った際、ここのお茶屋さんも時々立ち寄ります。店の奥の縁台のエリアの雰囲気が良く、静かでとても寛げます。12月に行った時は、25日のよもぎ餅の日(参道含めた全体の茶屋で共通)で、よもぎの風味が抹茶と相まってとても美味しかったです。ほかのメニューはうどんとかですが、これは普通。店内は古いままの内装で、歴史を感じさせます。梅の時期は手前の茶屋さん達が梅の木々の中に縁台を出し、花を楽しみながら梅ヶ枝餅やお食事を楽しめて素敵です😊
老舗のお茶屋さんです他の、ほとんどの梅ヶ枝餅は皮がもっちりしてる店が多いですが、こちらの女将さんの焼く梅ヶ枝餅は、外がカリッとしていて美味しいです。出てくる煎茶もとっても美味しくて癒されました。ここで販売している柚子七味は絶品です。
太宰府天満宮の裏庭を抜けたところにあります。今回、さだまさしさんの飛梅ね歌詞どおりに参拝後、こちらで梅ヶ枝餅を頂きました。文豪をはじめ有名人の来店写真に驚きました。熱々、もちもち、お焦げが、いい意味で味のアクセントを出してくれており美味しく頂きました。こちらまでこられる参拝者は少なく、ゆっくり頂けて味も含めコロナ対策にもよいお店だと思いました。
| 名前 |
お石茶屋 |
|---|---|
| ジャンル |
|
| 電話番号 |
092-922-4045 |
| 営業時間 |
[日月火水木金土] 11:00~16:30 |
| HP | |
| 評価 |
4.5 |
| 住所 |
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