うなぎ淵で自然探検!
うなぎ淵の特徴
水源地入口BSからうなぎ淵までの快適な登山コースが魅力です。
小さな滝のようなスポットうなぎ淵は、絶景を楽しめる絶好の場所です。
椿尾根へのアクセスも良好で、未体験の登山道を体験できます。
2025.11.19 トレランで東逗子から山に入り、中沢に降るルートに偶然挑戦しまたw川下りも中々楽しかったです。上級者向けとの事。地図データは、googleMapをダウンロードしておくと良いです。GPSウォッチと併用で迷わずに到着出来ました。
I heard from a Zushi resident that eels can still be found here…whether this is true or not I don’t know. What I can say is that I really enjoy walking along the Morito River to this location.
2025.4.18晴れの日が数日続いた後だったので、うなぎ淵のある中沢の水量はちょうど良い感じで、ゴアテックスのローカットシューズとショートゲーターで靴下を濡らす事なく沢歩きを存分に楽しめました。山桜は散りましたが木々の新緑が眩しく、ウグイスが喧しいくらいに囀り、岩床の美しい沢の脇にはニリンソウやスミレの花がちらほら。不気味なウラシマソウもあちこちで花を咲かせていました。林道終点から20分、二子山順路入口から10分のうなぎ淵は高巻きをせずに小滝の横を登りました。淵に流れ落ちる心地良い水音は野鳥の声と共にこころが癒されます。このあと更に穏やかで美しい流れが続きますが、この付近は携帯の電波が入りにくいので、中沢を詰めていくなら地図アプリがあったとしても地図の予習をしておいた方が安全です。リスの丸看板なかさわ7からなかさわ8へは、7の看板から沢向こうの赤いリボンを見落とさない事、また、東尾根の中沢分岐へは、なかさわ11の看板を見て左にやや戻る方向に東尾根への道標があり、これも見落としやすいので要注意です。本日、関東では夏日になった地域もあるようですが、逗子では気温が20℃を少し超える程度で暑さの問題もなく、毎年ゴールデンウィーク終盤に現れる蚊などの発生前でしたので最高の沢登り日和となりました。
12月中旬は、落ち葉が凄くて 足を踏み入れると淵に落ちそう。
2024.3.4水源地入口BS→南尾根→連絡尾根→森戸川林道終点→うなぎ淵→椿尾根→東逗子駅未体験だった「椿尾根」に行ってみたくてこの行程で歩きました最初の水源地から南尾根へは去年末「大桜」辺りで出会った女性の「登山者」と日没後に下ってきた葉山マルシェ横の急斜の穴から大丈夫かな?行けるかな?と登り始めてみました「椿尾根」へ向かう前には尾根入口をいったん通り過ぎて今年の歩き始めで「登山者」に連れて行ってもらった中沢途中の「うなぎ淵」まで行き小さな滝を前にしゃがんで水の流れを見ていましたここを登って更に進み南沢方面に行ったのだなと思いながら引き返して椿尾根に入りました激しい登り出しだな椿はもう終わってるかなと歩いていたらなんと前を歩く方々の中にその「登山者」が居らっしゃいました山中での偶然の再会に驚き喜びそこからご一緒しましたうなぎ淵の大うなぎの逸話も不思議で面白いですが本日の私の出来事も印象深い日となりました。
二子山への分岐から、中沢を徒渉しながら進むと、小さな滝みたいな所があり、そこがうなぎ淵です。
二子山・森戸川の分岐から10分ほどにある水溜りです。軽い沢登りになるため靴が濡れる覚悟で行く必要があります。途中何箇所か脇道があるので上手く利用すると川の深いところを回避できます。肝心の淵ですが、往復20分かけて靴を泥で汚してまで行く価値があるかというと微妙。とはいえ人の手があまり入っていない自然を感じれるのは素晴らしいです。森戸川の散策でもうちょっと冒険してみたいという方はぜひ。
| 名前 |
うなぎ淵 |
|---|---|
| ジャンル |
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| 営業時間 |
[木金土日月火水] 24時間営業 |
| 評価 |
3.8 |
| 住所 |
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周辺のオススメ
森戸川の支流を遡っていく途中にある。現在、倒木があって、川床からすごく見つけづらくなっていて、巻き道の上から見つけられる。ウナギはいないんじゃないかな…