晴れた日には江戸の風を感じて。
オイモノ鼻広場の特徴
江戸時代の台場跡で、歴史の息吹を感じられる広場です。
房総半島と東京湾を一望できる、絶景スポットが魅力です。
磯の際まで降りることができ、好奇心を刺激する体験が楽しめます。
見晴らしの良い広場です。元々は台場として使用していた様です。猿島で唯一望遠鏡が設置されています。東京湾をほぼ全て見渡せます。海岸に降りれる階段もあります。
海が一望できます。おいもの鼻(岩場)にも、こちらからアクセスできます。
江戸時代の台場跡ですが現在はただの広場です。卯ノ崎台場と呼ばれていたようです。脇には意味ありげなコンクリの構造物があり、その向こうには明治期の消波の石積みがみえました。
房総半島と東京湾が一望できます。
【スポログreview#1579】晴れた日はもっと気持ちが良いはず。
海岸に降りることができます。天気が良いと対岸の木更津あたりが見渡せます。
島の東側が良く見渡せます。
いきなり視界が開けます、ちょっとした岩稜もあります。
元々は江戸時代後期頃に異国船が江戸湾に侵入するのを防ぐために大砲などを設置して監視していた場所である💣現在はその痕跡はなくて普通に沿岸と遠くの街・山々を拝見できる素敵な場所です🏞🌅晴れた日にはさらに良いビューを鑑賞できるのでオススメです🌿🌿🌿また波打ち際まで降りれるので好奇心旺盛な方には是非チャレンジしてみたらどうでしょう😎😎波打ち際に岩の所には当時の遺物が残っているので是非見てみるのも良いかもです🦉🦉🦉親子連れの方は是非子供達に要注意をです⚠️また下に降りれる階段は意外と急なので要注意して下さい⚠️⚠️
| 名前 |
オイモノ鼻広場 |
|---|---|
| ジャンル |
|
| 営業時間 |
[水木金土日月火] 8:30~17:00 |
| HP | |
| 評価 |
4.1 |
| 住所 |
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オイモノ鼻広場 台場跡付近看板には「台場跡」のみだったので、オイモノ鼻広場isなに?状態でした。普通に休憩場所でしたね。広場の奥に行くとほっそい階段があって、降りると『オイモノ鼻』と言う岩場に行くことができるそうな。広場行ったときは、人が結構降りていたため実際に階段をおりることはしませんでした。なおここは、江戸幕府が異国船の侵入を防ぐために島内に設置された3箇所の台場の内の1つだそうです。江戸時代のころの船着き場かぁ。結構ごつごつしてるけど、小舟とかで此処まで来てたのかな。現在は遊泳禁止されてますが、以前はここで魚つって食料にあててたんだろうかなぁと想像したり。景色堪能しつつ考えさせられました。