龍神と出会う妙見宮。
葛城神社妙見宮の特徴
由緒ある神社で、強い龍神が祀られています⛩️。
天之御中主神をお祀りする妙見宮の神秘的な雰囲気です。
拝殿が池に向かい、落ち着いた空間が広がっています。
池の側に鳥居が有りその画像を前から見て行きたくてこの度叶いました!そこに行き着く前の細道で狛犬と鳥居が有り、もうそこから素敵な雰囲気でした。あまり大きくはない神社ですが、整えられ素晴らしいところでした。境内の狛さんもいい感じです!駐車場もちゃんと有ります。
とても素敵な神社さんでしたまた御参りさせていただきます。
初めて来ました。吸い寄せられるように導かれて参りました。広い敷地ではありませんが良い空気感でした。
凛とした非常に良い神社です。大阪から行きましたよ。桜🌸の時期は綺麗でしょうね😍また来ようと思わせる不思議な神社⛩️です。新たなパワースポットとか言われて物見遊佐の外人には来て欲しくない神社の一つです♪
隕石が着弾したことが発端となって創建された神社。そういう由緒なので、神職曰く、本来は"星の宮"というような社号で登録したかったそうなのですが、諸般の事情で却下されたそうです。(今の時勢だったら許可されそうな気もします。)鳥居が川の中に立っている珍しい神社でもあります。宮島の厳島神社みたいに鳥居が海の中or真ん前に立っているのはよく見かけますが、川は珍しいですね。尚、私は"葛城"の名前(なんで九州に葛城?)が気になってここに来てみたのですが、宮司が京都の家系とのことで、その関係で実際に近畿の葛城と繋がりがあるのでこの社名になってるそうな。
由緒ある神社です。一度尋ねてみては!
R10を左折し県道58に入り臼田でさらに左折し県道233に入り道なりに進むとアグリラインとの交点前の左側の灌漑池の先に神社は鎮座している。耕作地沿いに狛犬、石灯籠、第一鳥居となり池傍の参道を進むと坐する狛犬、社号標、第二鳥居、玉垣に囲われた境内となる。石段を上り石畳を進むと坐する狛犬、標柱、瓦葺屋根の入母屋造りの高床の回廊のある拝殿となる。境内は広く境内社も鎮座している。灌漑池の渕には鳥居が置かれている。古くから池に関する神事を行ってきているのだろうか。参拝するような雰囲気の池の渕の鳥居、海から参拝するような海辺の鳥居等鳥居が水辺と接する位置に置かれていると不思議と神社の神秘性が高まる。神秘的で不思議な神社だ。
凄い強い神さんがいて、龍神さんがいて、凄いです。近いって思いました。
天のみなかぬし様がいらっしゃるので行ってみました。
| 名前 |
葛城神社妙見宮 |
|---|---|
| ジャンル |
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| 電話番号 |
0930-56-2915 |
| HP | |
| 評価 |
4.5 |
| 住所 |
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池にも鳥居がある不思議な神社にして、由緒ある神社。境内はこじんまりとしていますが、 パワースポット的な雰囲気が漂っていました。池の真ん中に参道とする橋が架けられていたため、池にも鳥居があるそうです。創建は1076年ですが、現在の地に社殿建立遷座したのは1592年です。1076年、三つの大きな星が明るい光を放ち、降り注いだ際に現れた光輝く童子のお告げに基づき葛城山天降山上に祠を建てたことが始まり。主祭神は、古事記で天地開闢の際に最初に現れたとされる日本の最高神、また、宇宙根源の神とされる天之御中主神です。