樹齢330年のしだれ桜。
長興山紹太寺 しだれ桜の特徴
樹齢330年の枝垂れ桜が圧巻で歴史を感じます。
駅からの長い階段を上ると美しい花に出会えます。
毎年咲く綺麗な花々が訪れる人を魅了しています。
4年前から近くに来てましたが、しだれ桜の看板を見て初めて知りました。そして春日局の墓地もあるとのこと。と描きましたが、春日局を思い遣っての墓でした。墓を建てるくらい思いが強かったのでしょうね。それくらい誰かに思われたいですね。冬の寒さに春の始まりを感じる良い日に散歩できました。20260312
嘗て広大な寺域を有した招太寺の境内にある。初冬に訪れたため花は咲いていなかったが、見事に垂れ下がった枝ぶりを眺めるのも一興である。
2025年3月31日に訪れました。既に見頃は過ぎていました。約20分、急坂や石段を登るのが結構大変でした。
「かながわ花の名所100選」と「かながわの名木100選」に選ばれているサクラの名所。あまり細かく調べず「境内の裏手にあるのかな」と思って来たのですが、実際にはお寺の門から枝垂桜までは標高差約90m(写真のGEOタグから,約30階分),10分以上、ひたすら上り。ルートは「舗装された上り坂」と「林の中を進む石段・石畳路」の2つですが、どちらもそこそこ勾配がきついので、スニーカーレベルの靴と相応の気力が必要でしょう。肝心の枝垂桜はさすがに立派。山の斜面に生えており、また登って来た道はさらに上へ続いているため、下から見上げたり、斜め上から見下ろしたり、と様々な角度から眺めることができるのも、このサクラの魅力かも。
車を停めてからは少し登るが、上から覗けるように大きな桜が見れます。正面にはテーブルとイスが用意され、眼の前にドンとそびえる桜を鑑賞できます。
2024/3/20ホームページでは見頃23日の情報を得てはいましたが、行ってしまいました。入生田駅から1260m、途中の山登りで息切れ息切れ息切れでしたが、、、ま−23日よりもまだ先のような予感です。
23階分を登った先にあるしだれ桜。苦労が報われます笑2024年3月31日に訪問。昨年よりちょっと遅いかな。来週ぐらいには満開でしょうか...。
2022年4月9日は散った様でした。看板にもあるよう枝を八方に平均的に広げた桜木、3月下旬から4月上旬が見頃の模様。私有地なのか、車両通行を遠慮するようなものがあったので、下でバイクを止めバイクブーツで登る登る。汗をかき疲れ切った頃、到着する。辛さがわかるよう坂をご参考まで。
駅からは長い階段があり約15分ぐらいかかりますが樹齢330年の枝垂れ桜は見事です。
| 名前 |
長興山紹太寺 しだれ桜 |
|---|---|
| ジャンル |
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| 営業時間 |
[土日月火水木金] 24時間営業 |
| HP | |
| 評価 |
3.9 |
| 住所 |
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2026年3月23日(月)に行ってみました。10%くらいしか咲いてませんでした。とにかく駐車場をどうにかしてほしい。お金払うから!!どこにもコインパーキングないです。タクシーも走ってないし。まぁそもそもタクシーでも途中までしか行けないと思うので、年配者、体の不自由な方は絶対行けないと思います。登る前に駐車場がない旨の看板がたくさんあるのですが、今どれくらい咲いているか案内出してよ‼️と思う。それによって登るのやめるから‼️私たちが降りる時に年配のご夫婦が登ってきたので、一応撮った写真を見せて「10%くらいですよ」と伝えたら、断念されました…それでも行ってみよう、と思えないくらい登ります。登山通り越して、クライミング(笑)下りも膝等々体に負担です。