東国三社の小さな神秘、息栖神社。
息栖神社の特徴
神栖に位置する息栖神社の分社として知られています。
東国三社の中では最も小さい神社です。
東国三社参りのスポットとして訪れる価値があります。
神栖にある息栖神社の分社だそうです。隣の放光院のお堂と共に境内が綺麗に整備されています。社殿も華やかな色付けがされており綺麗でした。
東国三社で一番小さいです。鹿島神宮よりあまり離れていないので併せて御参りしてもいいのではないでしょうか。
東国三社参り。行くべし!
| 名前 |
息栖神社 |
|---|---|
| ジャンル |
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| 評価 |
3.1 |
| 住所 |
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御祭神は岐神(久那斗神)・天鳥船神。神栖の息栖神社の分祀で、創建年代等御由緒は不詳ですが、昭和46年に元の位置より3mの土盛りをして現在地に遷座したそうです。坂の下の放光院入口より一の鳥居、階段を登って二の鳥居の先に美しい朱の社殿が鎮座まします。当社の鎮座する明石交差点は、鹿島神宮の東の一の鳥居から西へ進んでここより、鹿島神宮方面と、神宮と併せて「香島の大神」をなす坂戸社・沼尾社方面への分岐点。岐の神がいて正に必然という場所なのです。