越後湯沢で味わう絶品日本酒。
ひょうたん瀧の特徴
越後湯沢からの帰りにふらっと立ち寄れるお店です。
数種類の絶品日本酒を楽しめる場所です。
新鮮な刺身と今しか味わえない野草が堪能できます。
元常連です。居酒屋ではなく、安い割烹料理店といえる料理です。先代亡くなられてから、刺身の提供無くなりましたが、昔からクオリティを追求しているご夫婦でしたので、現親方ので修錬待ちます。営業日、時間、入店人数制限されているので、ゆっくり美味しい料理とお酒を堪能させて頂いております。
美味しいけど高いなぁ。
日本酒の種類は豊富ですがこじんまりとした店なので入れない事が多い、シーズンは常連の予約です。食べ物の提供も遅いので。
湯沢を訪れる度に利用しています。おかみさんの人柄がよく会話していて楽しい。もちろん食事も最高に美味しいです。駅近なので乗車時刻ギリギリまで飲めます。
どれも新鮮でおいしかった!都会では味わえない!こんなお店住んでるところには無い。
越後湯沢に行った帰りに、ふらりといつも立ち寄りますオススメも教えてくれ、どれも美味しいです。スキー帰りは舞茸の天ぷらとのどぐろが頂けます。
接客レベルと活気が全く無かったので2でした。ゲレ食以上に値段が高い。海外向けの観光地価格だと思いました。舞茸は860円もするのに美味さも感じませんでした。刺身は歯応えはありましたが1680円でなんの日本酒かも不明値段の高さを感じました。何より、人が座っている反対側に全て置いていき目も合わさない接客と調理側も活気0。湯沢の街と同じく静かな店でした。
美味いが高い。2人で入って刺身と鶏鍋とご飯8100円は観光地プライスにしても尋常じゃない。お酒なしの値段だ。酒も限定酒で一号3000円などとにかく高付加価値高単価を狙っているのはわかるし、クォリティもいいけど、本当に顧客を選ぶ店だ。
接客レベルと活気が全く無かったので2でした。ゲレ食以上に値段が高い。海外向けの観光地価格だと思いました。舞茸は860円もするのに美味さも感じませんでした。刺身は歯応えはありましたが1680円でなんの日本酒かも不明値段の高さを感じました。何より、人が座っている反対側に全て置いていき目も合わさない接客と調理側も活気0。湯沢の街と同じく静かな店でした。
| 名前 |
ひょうたん瀧 |
|---|---|
| ジャンル |
|
| 電話番号 |
025-785-5858 |
| 営業時間 |
[金土日月火水木] 17:00~22:00 |
| 評価 |
4.0 |
| 住所 |
|
周辺のオススメ
金曜の21時頃、都内から車で約3時間かけて高原リゾートエリア「越後湯沢」に到着しました。21時を過ぎると閉店するお店が多くなるので、夜遅くまでオープンしていて評判が良さげな居酒屋「ひょうたん瀧」に行くことを決めていました。21:15に妻と入店した所、食事のラストオーダーが21:30、そして22時に閉店とのことでした。閉店は24時だと思っていたので一瞬悩みましたが、45分間で美味しい食事とお酒をエンジョイしようと覚悟を決めて入店しました。メニューを数分間眺め、2人で以下を頂きました。料金は税抜き価格です。————————-お通し600円x2名鮮魚お刺身7種盛合せ(小)@1,990円佐渡マグロトロ刺@2,150円のどぐろ半身焼き@2,800円和豚もちぶた炭火串焼き 6本盛合せ@1,390円日本酒(1合瓶ずつ)八海山 特別純米原酒@1,000円宣機の一本 純米大吟醸@1,800円 (精米歩合 35%, 上善如水の酒蔵)————————-越後湯沢は高原リゾートなのですが、白身も赤身もエビもタコも、お刺身が新鮮で美味しかったです。トロについては特に真っ白の大トロが美味でした。のどぐろの焼き物は脂がのっていてかなり美味しかったです。さすがに半身で2,800円もするだけあります。またお魚だけで無く、もち豚の串焼きも脂が美味しかったです。日本酒は越後湯沢の地酒「宣機の一本 純米大吟醸」がとても美味しかったです。少しバタバタしましたが、期待通りの美味しい食事とお酒を楽しむことができました。我々は閉店間際に来店してきたにも関わらず、店員さん達には丁寧に接客頂きました。美味しかったです。ご馳走様でした。