竹島近くで味わう、絶品あさりうどん。
手打うどん やをよしの特徴
竹島水族館から徒歩数分、観光に最適な立地です。
人気メニューの竹島うどんは、あさりとともに楽しめる絶品です。
大ぶりの穴子天ぷらや天ぷら味噌煮込みうどんが特におすすめです。
【静かな庭を抜けた先、腹が決まる一杯が待っていた】平日の11時15分、店先で名前を書いて順番を待つ。テーブルとお座敷がある。古民家風の佇まいに、手入れの行き届いた庭。暖簾をくぐる前から、ここはただのうどん屋じゃないと直感する。中に入ると木の温もりが心地よく、障子越しの柔らかな光が腹を落ち着かせてくれる。少し部屋は寒く感じるが、出してもらえるお茶が温かくて落ち着く。注文したのは、天丼、鶏なんばんうどん、天ぷらうどん。手打ちうどんは、まず出汁がいい。澄んだ色合いを口に含むと香りと旨みがじんわり広がる。うどんはしなやかでコシがある。勢いよくつるっといってしまう。天ぷらは衣が軽く、海老はぷりっと存在感十分。天丼は自分でタレをかけるスタイル。タレがご飯と天ぷらをまとめ上げ、箸が止まらない。胡麻油の香りがまたいい。近くには竹島があり、蒲郡の観光にぴったり。それ故に地元の人に限らず観光客にも人気のあるお店だ。そんなこと美味しいからあたりまえだ。駐車場は何箇所か満車のことが多いのでご注意を。
竹島水族館の帰りに気になったうどん屋さん。麺は腰がありとても美味しかったです。エビ天もお頭付きでとても大きく、急須のような器、蓋部分を、取り皿としてお使いください。との説明もあり、ワクワクしながらいただきました。
平日の晩御飯に行きました!お子様メニューではおもちゃが貰えました!座敷もあり、その上に子ども用の椅子を置いて食べる感じでした!1歳4ヶ月、2歳の子どもと行きましたが2人とも座って食事してました!牡蠣味噌煮込みうどんめっちゃおいしかったです!牡蠣が多分6.7個くらい入ってました!また行きます!
竹島を散歩した際、お腹空いたしご飯にしたいと思い、たまたま見つけました。うどんは平打ちで、コシがしっかりしていて美味しかったです。天ぷらもサクサクで、穴子も美味しかった!(穴子は写真撮り忘れ泣)天ぷらのセットはボリュームあっていいですが、成人男性で腹8分と言ったところでしょうか。案内されたのは手前の建物の席でしたが、奥にも離れのように複数の席があるようで、席数はそれなりにあるようです。有名店だったらしく、お店の中も外もお客さんが順番待ちしてました。休日の12時半前後から並び始め(名前記入の前に12、3組いました)、おそらく40〜50分近く待って入店、オーダーしてからさらに30分くらい待ったので、ピーク時に行く時は覚悟していく必要があります。並び始めから食事の提供まで1時間以上なので、そこまでの価値があるかと言われると難しいです。そこまで待たずに入れる時間帯に行って、数組くらいなら並ぶ価値あると思います。次行く時は早めの時間ですね。
蒲郡うどん、いろいろあるが、やはり竹島近く、もちろん「竹水」近くのやをよしだろう。ここでは春のアサリの時期に竹島うどんがあり、アサリが山ほどあってうまい。昔は三河湾のこの辺り、アサリはイヤと言うほど取れたのだろうが、今じゃほんの希少種!外国産かもしれないが深くは追及しない。アサリが取れるようになるのを祈るばかり。これから冬にかけ、鍋焼きうどんもうまい。ただ、ここで一言! 実は蕎麦もあるのだが、これはやめた方がいい。ここはうどん屋だ!何故そばがあるのか分からんほど、蕎麦は美味くない。
手打ちうどん やをよし(愛知県蒲郡市/最寄駅:蒲郡)JR蒲郡駅から徒歩15分、蒲郡市の観光名所「竹島」の近くにある明治36年(1903年)創業の五代続く老舗うどん店「やをよし」。創業当初は八百屋と菓子を売るお店で、その傍らお客さんから小麦粉を預かり、うどんに製麺して渡すという委託加工もしていたそうだ。のちに商売をうどん一本に絞り、現在に至っている。機械による製麺がほとんどとなった今でも、先代からの味と技法を守り、丹精込めた伝統の三河手打ちうどんを脈々と受け継いでいる。うどんのこだわりは地元蒲郡の製粉会社「金トビ志賀」の小麦粉を使用し、「足踏み」「捏(こ)ね」「寝かし」を繰り返し、2日間かけてじっくり仕上げ、滑らかでコシの非常に強い麺に仕上げ、必ずゆでたてを提供する。蕎麦も国内産の蕎麦粉を使用し、自家製麺しているそうだ。味の決め手となる出汁は厳選された最高級宗田鰹枯節のみを使用し、店内で「蒸し」「割り」を行うことにより、新鮮で香り高いクリアな出汁を一杯一杯丁寧に仕上げている。つゆは愛知県産の特級たまり醤油をオリジナルブレンドした「赤つゆ」と「つけ汁」の他、特級白醤油を使用した「白つゆ」、こだわりの豆味噌を使用した「味噌煮込みつゆ」をメニューによって使い分けている。メニューは温かいうどん・そば、冷たいうどん・そば各種に天ぷらや丼物、おつまみの一品料理などもある。国産のあさりをふんだんに使った春限定の「竹島うどん」や、秋~冬限定の鍋焼きうどん、味噌煮込みうどんなど季節感を大切にしたメニューもある。蒲郡のシンボルである竹島をイメージした独創的なメニューもあり、エビフライと卵入りあんかけを組み合わせた「龍神うどん」、特大車海老の天ぷらと白醤油だしを合わせた「弁天うどん」などが人気。この日は土曜日の夜営業開始直後の17時過ぎにお店に訪問。夕食には少し早めの時間だが、続々とお客さんが訪れて店内の半分ぐらいはあっという間に埋まった。郊外の一軒家のお店で、店内は広々としてテーブル席やお座敷、離れなど全部で90席以上ある。●味噌かつ醍醐味噌煮込みうどん 1790円豆味噌(八丁味噌)仕立てのつゆにうどんを入れて煮込んで作る味噌煮込みうどんは10月から4月下旬までの季節限定メニュー。味噌煮込みうどんにトンカツと北海道産のモッツァレラチーズをトッピングした贅沢な一品。「醍醐(だいご)」とは古代中国や日本で食べられていた牛乳を煮詰めて作る乳製品のことで、仏教の経典で最後にして最高のものと例えられることから、「物事の本当の面白さや、深い味わい」を意味するようになり、「醍醐味(だいごみ)」の語源となっている。大豆を原料にして長期間の発酵と熟成を行った豆味噌は米味噌や麦味噌と比べて濃厚な味わいと色味が特徴。保温性の高い土鍋で提供されるのでいつまでも熱々で、うどんを食べ終わった後にごはんを入れておじやにするのもおすすめ。麺は普通のうどんか味噌煮込みうどん専用の硬い麺のどちらかを選べる。専用の硬い麺をチョイス。味噌煮込みうどんの硬い麺は小麦粉と水だけで作り、塩は使わないのが特長。塩を使わないことで、煮込んでも柔らかくなりにくくしっかりコシが残る。●ちょっとごはんと小鉢 300円ライスと漬物、山菜の小鉢のセット。味噌煮込みうどんにはライスがかかせない。1989年から1998年までフジテレビ系で放送されたテレビドラマシリーズ「名古屋嫁入り物語」の中で、植木等が演ずる主人公が、東京で味噌煮込みうどんを提供するうどん屋で「おおいっ! リャイスがにゃーじゃにゃーきゃ!」(名古屋弁で「ライスがないじゃないか)と店員に怒鳴るシーンがある。
蒲郡駅前にホテルを取り近くの竹島海岸にある、竹島・八百富神社へ。竹島で時間調整しつつ、開店時間ちょうどにやをよしに到着。席についてメニューを見ている間に、一組、二組とお客さんが次々と入ってきた。こちらのお店は、ガマゴリうどんと言う、アサリがたっぷり入ったご当地うどんの発祥地らしいので、それを食べたかったが、アサリが捕れるのは春、春・季節限定のメニュー。代わりに、今の季節限定、あなごの天ぷらうどんを注文。急須型の器に入ったうどんが到着、蓋の部分をお椀として使うようだ。うどんの出汁は、もちろん急須の口から注ぐことができる。こういったのはとても好きだ。そして、メインのあなご天ぷらの大きいこと。これはかぶりつきがいがある。もしくは、大きすぎて食べづらいかも?観光案内所でもらったガイドブックには、クーポンがついており、こちらで早速利用させてもらった。あちこち行く前に、観光案内所をのぞいてみることをオススメする。
人気なうどん屋さんということで訪問致しました!10時30分くらいに到着し店の前にある用紙に記帳しました\(^^)/11時オープンですので早めに行くことをオススメします!うどんはコシが強く少し太いかな?美味しいですが私的にはつゆがいまいちです(・・;)少し前に香川県のうどん食べたのでつゆにはちょっとうるさくなりました( ・◇・)海老フライは大きく食べごたえもあり良かったです!豆腐屋さんが来ないのかその関連商品が提供出来ないとの事でした!
やをよし。息子と名鉄の旅。せっかく蒲郡まで来たんだから、蒲郡のソウルフードの「ガマゴリうどん」を食べたくてこちらのお店へ。日曜の13時半過ぎていましたがこの季節、流石に混んでいて、9組ほどの待ち。しかしお店がそれなりに大きいので、そこまで長く待たずに席へ。席は中庭の見える座敷の部屋。とっても落ち着いた良い雰囲気です。いただいたのは、こちらのお店のガマゴリうどん「竹島うどん」「竹島せいろうどん」ガマゴリうどんの定義は色々あるのですが、1番の特徴が「三河湾産のアサリが5個以上入っている」こと。見てもわかるように、5個どころでなく10個くらいは入ってます。アサリの出汁は上品で優しく、2日間かけて仕込まれたうどんもコシがあってとても美味しい。セットで注文したミニ天丼、衣はサクサクタレは別皿で味も美味しかったです。お店の雰囲気は良くスタッフの方の接客も温かい素敵なお店でした。
| 名前 |
手打うどん やをよし |
|---|---|
| ジャンル |
/ |
| 電話番号 |
0533-68-3804 |
| 営業時間 |
[日水木金土] 11:00~14:15,17:00~20:00 |
| HP | |
| 評価 |
4.1 |
| 住所 |
|
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2026年2月14日12:57初🔰 ガマゴリうどんの元祖と言われている、このお店にランチに伺いました。ガマゴリうどんは、このお店では「竹島うどん」という名前で、3月から販売する期間が決められた商品。だから食べられませんでした。12:57に到着して5組待ち、待合所でメニューを見ていて、席に案内されたのが13:00、お料理が届けられたのが13:30でした。竹島うどんを諦め、「龍神(エビフライがおうどんに乗って餡掛けがかけられている)」を珍しいので頼みました。相方は「鴨南ばんうどん」を頼みましたが、「売り切れです。」だったので「野菜五目うどん」を頼みました。お店は奥に別棟もあり、席数は多いようでした。中庭と差し込む日差しが心地良かったです。お店を出たのが14:23でした。お店の営業時間が14:15までだったので、店前の看板は「準備中」となっていました。お客さんを待合所で待たせているのは、いつものように感じました。店員さんがお客さんに「相席で、それも席を離れてしまうが、よいか?」と尋ねていました。