圧巻の70トン翡翠原石。
翡翠園の特徴
70トンのコバルトヒスイ原石が出迎える圧巻の入口です。
美しい景色が広がる日本庭園を散策しながら楽しめます。
小さな翡翠美術館でヒスイの歴史を学びながら堪能できます。
少し離れた所にある玉翠園・谷川美術館とセットで入場料1000円です。先に玉翠園に行ったのですが、翡翠園は14時までだから、先ずは翡翠園から見た方がいいと言われました。翡翠園正面入り口に大きなコバルトヒスイの原石があります。間近で見ると大きくて圧倒されます。とても整備された日本庭園で、緑の木々が美しかった🌳ちょっと分かりにくいですが、入り口から左に回って下の階段を下るとヒスイ美術館があります。ヒスイで作った仏像などの作品が展示されています。ただ入口の階段はでこぼこしてるし、庭園内の歩道も現代風に整備されてあるわけではないので、足腰の弱い方は大変かも💦
素晴らしい回遊型の庭園でした。ヒスイの金銭的価値にばかり目を向ける昨今、3億年の時を超えてきたこの石の悠久さと、この先3億年後に人類は存続しているのか考えるのも良いでしょう。この庭園でそんな思いに静かに向き合う事が出来ました。冬にまた来てみます。
とても広い手です。見ごたえたっぷりです。
観光美術館やホテルの庭園と違って維持管理は難しいお庭は全国に非常に多いと思います。こちらも思うような運営はできていないようですが、それでも鑑賞する価値はあると思います。印象深い面が多々あります。
入場した途端に目の前に圧巻の翡翠の原石。そして、素晴らしい庭園。雨でも楽しめましたが、足元が防水じゃなかったので、濡れてしまいました。今度は晴れた日に改めて行きたいです。
かなり貴重な歩ける日本庭園中には小さな美術館も併設されてて、1時間は楽しめます。
風光明媚な日本庭園と翡翠美術館。日本各地の大社の勾玉のほとんどが糸魚川産という事を初めて知りました。
綺麗に手入れされた日本庭園の入り口には70トンのコバルトヒスイの原石が置かれていてこの原石は姫川の上流で発見されたものとのこと。パワーストーンなので触れた方がいいと受付の方にお勧めされたが、真夏の日光に直射しているコバルトヒスイに触れるとかなり熱いので注意が必要。谷村美術館から自転車で10分程。真夏に訪れる方はまず初めに翡翠美術館を訪れることをお勧めする。園内で唯一美術館のみ冷房が効いているので身体を冷やせる。出雲大社の勾玉も三内丸山遺跡の勾玉も糸魚川産出のものとのこと。
綺麗に手入れされた日本庭園の入り口には70トンのコバルトヒスイの原石が置かれていてこの原石は姫川の上流で発見されたものとのこと。パワーストーンなので触れた方がいいと受付の方にお勧めされたが、真夏の日光に直射しているコバルトヒスイに触れるとかなり熱いので注意が必要。谷村美術館から自転車で10分程。真夏に訪れる方はまず初めに翡翠美術館を訪れることをお勧めする。園内で唯一美術館のみ冷房が効いているので身体を冷やせる。出雲大社の勾玉も三内丸山遺跡の勾玉も糸魚川産出のものとのこと。
| 名前 |
翡翠園 |
|---|---|
| ジャンル |
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| 営業時間 |
[木金土日月] 9:00~14:00 |
| HP | |
| 評価 |
4.1 |
| 住所 |
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ストリートビューの情報は現状と異なる場合があります。
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70トンの翡翠原石に圧倒される。谷村氏が大型ブルドーザーなど使い多大な費用を使って運んできた苦労は大きなものであった。庭園内は翡翠の芸術作品が展示されている博物館や鯉が泳ぐ池があり楽しめる。駐車場はそこそこ広くて駐車場内にトイレがある。