出世の石段、運を掴む神社。
愛宕神社の特徴
自然の山として東京23区最高峰の愛宕山に位置する神社です。
有名な出世の石段は、多くのサラリーマンの参拝スポットとなっています。
虎ノ門エリアにある神社で、都会の中にひっそり佇む神聖な場所です。
出世の石段をのぼった先にはとても素敵な境内。もう16時過ぎだったのでカフェなどはやっていませんでしたが、東京タワーがみえ、池もあり、顔ハメもある。素敵なところでした♡
定年後の運動不足や出不精を解消する目的で始めた或る日の散歩。新年から少し志向を変えて都内の神社仏閣を散策😊⤴️そこで今日は愛宕神社を参拝先ずは山門迄の急な階段出世坂と言うらしい。見事なまでの急階段。アップしておきます。何とか登りきって山門到着👍手水場で先ずお清めを済まして山門前で一礼本殿へ向かい列に並ぶ。本殿へ向かう参道の左側蛙の像が在るから是非賽銭を納め全体をくまなく撫でる御利益が有るらしく私は頭を多く撫で今さらながらとボケ防止を強くお願いしました。⚠️本当は願い事をせずに無心で一心不乱拝む事が良いらしい私はそこが欲深でついお願いしてしまい後で反省😥⤵️順番が来たので本殿前の賽銭箱に賽銭を投じて2礼2拍手1礼今度は無心で拝む👍無事参拝順路に沿って今度は本殿左奥の合祀されて在る神社を参拝👍次に社務所で有難い御守りをいただく。最後に弁財天社を参拝してお昼ごはんに大門の名店集來でチャーシューワンタン麺大盛りを食べパワーチャージし帰路に着いた。皆さんにも御利益のお裾分け⤴一心不乱に拝みました。皆さんにも良い事が有ります様に🆙️14231歩お疲れ様でした。
【愛宕神社】|静かな力を感じる場所⛩️出世の石段を登りきった先にある神社。登りきるまでにかなり体力を使いますが、不思議と清々しい気持ちになりました。都会の中にありながら、階段を登って高さがあるからか、空気が澄んでいて気持ちが切り替わるような感覚があります。火を扱う神様を祀っており、出世や仕事運にもご利益があるとされていることもあって、境内全体から静かな力強さを感じました。おみくじには神様からのお告げが書かれていて、読んだ瞬間に背筋が伸びるような感覚に。大切に持ち歩こうと思います。次は早朝や、暗くなってからの灯りがともる時間帯にも訪れてみたい神社です。🔹 最寄駅:神谷町 / 虎ノ門ヒルズ / 御成門🔹 訪問:平日🔹 雰囲気:静かでエネルギーを感じる🔹 使い方:ひとり◎ / 友人◎ / デート◎
この神社は入り口の階段がめっちゃインパクトあって、それだけでも行ってみて欲しいです!結構疲れますが登り甲斐がありますよ🙌僕は珍しい配置が逆の狛犬がいたので、行ったのですが、大きめな神社でこの配置になってるのはかなり珍しいですね。しかも、ここの狛犬は結構可愛い感じで好印象です😊(特に右側の吽形が可愛いです)あと、単純にここの神社は雰囲気が良くて、鯉などの池もあったりで風情もあるので、虎ノ門に来られるときは寄ってみるといいですよ✨
近くに行ったのでお参りさせていただきました。1月上旬だったので、15分ほど並びました。新年のご祈祷される方が多かった。時折聞こえてくる太鼓の音が心地よかった。外人さんは増上寺ほど多くなかったな。出世の階段は相変わらずキツいてすが、自力で上がれるうちは自力で頑張るぞー。少し前にお参りしたい時は工事をしていましたが、今回完全に出来上がったようでした。新しい清々しさは感じられますが、なんとなく重々しさが薄れてしまったような。猫ちゃんもいなかったな。
初詣で愛宕神社に行ってきました三が日だったのでさすがに人は多くて、参拝まで30分くらい並びました。でも行列はちゃんと進むし、思ったより待たされた感じはなかったです。並んでる間も周りの雰囲気が落ち着いていて、年始らしい空気感があってよかった。石段は少し大変だけど、上まで登ると景色もきれいで達成感あり。参拝できたときは「今年も頑張ろう」って自然と思えました。人は多いけど、初詣で行く価値は十分ある神社だと思います。
徳川家康が幕府を江戸に移した際に、防火の神様として祀るために作られた神社です。皮肉にも江戸の大火をはじめ関東大震災や空襲で何度も焼失してますが、その都度再建されて今に至ります。水戸藩士が桜田門外の変を起こす前の決起集会で集まった、という逸話もあります。本来は防火の神社だと思うのですが、神社に至るまでに急な坂を登ることから今では出世で有名に神社になってます。境内はカフェや池、緑豊かな場所にベンチがあり、高層ビルに囲まれた中のオアシスとしても知られています。
虎ノ門にある神社ですとかいのど真ん中に突如現れる鳥居⛩️と急坂のなが〜い石段。どうやら出世の石段と言うらしい、それみたら登るしかないですよね80段ちょいあります、何せ急ですでも登ると清々しい感じがします、外国の方も多く何かガイドブックななのっているのかな?平日でもけっこう人がいます、石段はむしろ下りの方が怖いです慎重に下って下さいいい神社です。
天然の山としては東京23区で最高峰(!)の愛宕山山頂に建つ神社。京都の愛宕山を総本社とする由来から、火除け(防火)の神様をお祀りしていますが、他にも様々なご利益があるようで、参拝客の絶えない人気の神社です。ここに参拝するには、愛宕トンネル手前のエレベーターも利用できますが、やはり東側の大鳥居から「出世の石段」を登って行くのが本来の参拝ルートでしょう。本家の京都愛宕山に比べればはるかに短いとはいえ、やはり息が切れるので、ゆっくり登って行くのがよさそうです。週末とあって、境内には外国人をふくむ多数の参拝客が行列を作っていました。
| 名前 |
愛宕神社 |
|---|---|
| ジャンル |
|
| 電話番号 |
03-3431-0327 |
| 営業時間 |
[金土日月火水木] 24時間営業 |
| HP | |
| 評価 |
4.4 |
| 住所 |
|
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東京23区内で自然物では最も高い(23㍍)愛宕山上に鎮座する神社。創建は江戸幕府開幕の1603年(慶長8年)で御祭神はホノイカヅチノカミで火防の神である。メインの参道である急な石段道は、「出世の石段」と呼ばれ、3代家光の御代に曲垣平九郎という旗本(もしくは御家人)が馬術で石段を駆け上がった事で家光から賞賛されたのが由来とされている。また、幕末には桜田門外の変の水戸浪士と薩摩浪士が襲撃前に集結したのが愛宕神社とされている。