菊理姫命の神秘的空間。
白山神社の特徴
階段を上がると、整備された本堂が迎えてくれます。
地元の人々に親しまれる、鎮守の森の雰囲気があります。
以前は鬱蒼とした場所でしたが、今は居心地が良い環境です。
菊理姫命を主祭神、玉依媛命を合祀神とする神社で、創建は第44代・元正天皇の霊亀2(716)年、加賀国石川郡の国幣中社・白山比咩神社の白山比咩大神(菊理姫命)を分祀したのが起源とされます。明治維新後の近代社格制度において村社に列格された柴名地区の守護神です。北側に整備された駐車場ありますが、U字バリカーにより駐車場へのアプローチが不可ですので、一の鳥居東側脇に駐車しました。
圏央道のすぐ脇に鎮座。社殿裏に駐車スペースはありますが、通常は車止めで閉まってます。表は、田園風景から鳥居をくぐり、急階段を登ります。縁起由来等はありません。社殿も新しく、境内が綺麗に整備されています。
夜いくと怖いです。灯りはありません。肝だめし感覚でお参りしてスイマセン。
実際に階段を上がってみると本堂は、しっかり整備されており、気持ちの良い環境でした。
地元の人達の正に鎮守の森だよ😃以前は、三方を木々に囲まれた鬱蒼とした所だったんだけどねぇ。圏央道開通に合わせて、お社の後ろから車で入れる道を整備し、駐車場もきちんと作っちゃったんだね。だから、圏央道からは丸見えだよ。但し、お社の裏側だけどね😵地元民からは、大事にされている村の鎮守様ですよ😃
| 名前 |
白山神社 |
|---|---|
| ジャンル |
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| 電話番号 |
0475-34-3470 |
| HP | |
| 評価 |
3.1 |
| 住所 |
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不思議な雰囲気。