海に浮かぶ幻想の神社。
稚児明神の特徴
海に浮かぶ幻想的な神社でフォトスポットに最適です。
小顔でスタイルの良い女性像が訪問者を見送ります。
桜の季節に合わせた美しい景観を楽しめます。
安浦のモンサンミッシェル、海に浮かぶ幻想的な神社です。平成30年7月豪雨により、稚児公園の散策道が崩落して、しばらくアクセスが難しかったですが、令和2年春に無事復旧、再び参拝できるようになりました。稚児明神は、普段は海上にあるため、船でなければ上陸できませんが、大潮干潮のときにいくと・・・なんということでしょう!徒歩で参拝できるではありませんか。祠が祀られている大岩には、神功皇后が寄港されたという伝説や、お参りするとよくお乳が出るようになるという言い伝えがあります。そういえば、縄で結ばれた陸地の岩は、優しいお母さんの顔にも見えますね。瀬戸の海風が心地よいですが、すぐに潮が満ちてきます。ずっといたくてもいられないところに、エモーショナルな一刻を感じます。
| 名前 |
稚児明神 |
|---|---|
| ジャンル |
|
| 評価 |
4.0 |
| 住所 |
|
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桜~は~まだかいな♪未だ彩りに乏しい稚児公園から歩いて、やたら小顔でスタイルの良い女性像に見送られながら、やって来ました!念願の『安浦のモンサンミッシェル』・・・小潮だと全然渡れまてん😣桜と大潮の日にリベンジだ!!追記:ということでリベンジに再訪。稚児公園の桜は一気に咲いた感じですね。大潮の干潮を狙って、的中!上陸を果たしました。ε≡≡ヘ( ´Д`)ノ