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白鳥神社の特徴
安芸国の白鳥神社には特別な参道が存在します。
西日本豪雨の影響で、アクセスは歩きになります。
かつて安芸国で一番格の高い神社です。
白鳥神社は白鳥山山頂にあり,登山道を利用するほか,林道を使用して車でアクセスすることができます。駐車場や参道もきれいに整備されています。白鳥神社の社叢は,あまり大きな木がなく,胸高直径50cmほどのヒノキが10本程度あるのみです。広葉樹ではソヨゴやクロキ,オオバヤシャブシの出現頻度が高く,ツブラジイやウラジロガシもありましたが,直径が20cmに満たない若齢木でした。白鳥山周辺では,タムシバの花が咲いており,新緑前の色の少ない景色の中で,真っ白な花が目立ってました。※星マークは「鎮守の森」としての主観的な評価です。(2024.3月)
ランニングのついでに立ち寄ってみました。夏は蜂が怖いのでアスファルトで舗装された道で往復しました。高速道路の下をくぐったところから約3.5kmのぼりとうねうねの道が続きます。ただアスファルト舗装はきれいで上りやすかったです。登山道もあるようなので冬はそちらにチャレンジしてみたいと思います。道路を進んだ場合は突き当りが神社となります。少し手前に車両止めのコーンがあるので、その少し前のスペースに車を置いて参拝することになります。境内は手入れされておりとても奇麗です。北側に住宅街を見下ろせます。史跡等はあまり詳しくないので次に来た時にじっくり読んでみようと思います。
安芸国の白鳥神社。古墳の上に創建されており、場所が山の頂上で行きにくいかと思いましたが、車で行けますので安心しました。境内からは東広島市の景色を見る事もできます。
車道復旧工事は令和4年3月末まで。西に600m程の砂防ダム工事現場の手前から参道へ。天狗岩を過ぎ、斜面崩落、鳥居と磐座が出現してもまだその先が長かった。由緒書「平賀弘保が御幸神事に干渉」は石打八幡神社由来と一致するが、弘保は1558年没とされており、社殿造営以前の事ではなかろうか。また、鳥居から山頂までかなり遠く、山頂に平賀氏(藤原氏子孫)所縁の春日神社・街中には鶴岡より八幡神社を勧請していることなどから、古墳上に作られその後焼失したのは見張櫓のようなものではなかったか。明治の再建で古墳を壊してしまったので何とか言訳を…なお、七福神の写真は八本松の清水川神社のものでしょう。
神社までの参道は別にありました。私は 車の道を歩いたので3、2キロ沢山の惨状を見ました。それでも神社に着くまで3人の方と出会いました。神社で出会った方の案内で参道を下山してきました。高屋の町を見おろせる高い所にありました。天気が良くて 良いお参りができました。ありがとうございました。
西日本豪雨の影響で、車道側の道が土砂崩れの影響により、車で神社まで行くことができません。電柱が未だ倒れたままだったり、道路が崩れた状態の毎回ままです。神社すぐ近くの道路は、コンクリートの道路の下の土が流れて無くなり、コンクリートの1番端っこの土しか残っておらず、いつ崩れるか分かりません。何とか車道側は歩いて行くことが出来ました。でも、行かない方がいいです。
とてもリラックス(原文)Muy relajante
かつて安芸国で一番格の高い神社であったと聞いたことがあり、行ってみました。何度か火災に遭い、1907年に再建されたとの説明がありました。全国にいくつかある日本武尊に因んだ白鳥という名が興味深い。白鳥がこの山頂に飛んで行ったという伝説があるという。参道には立派な灯籠が新しく設置されていました。また、神社の下には古墳があり、三角縁神獣鏡が出土したとのこと。古代のロマンを感じます。無人ではありましたが、管理はちゃんとされていました。麓からは、細くくねくねした道を20分程度登ります。(車)
| 名前 |
白鳥神社 |
|---|---|
| ジャンル |
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| 評価 |
3.9 |
| 住所 |
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神社の奥から、広島空港が一望できます🛫