圧巻の江戸城跡、心躍る歴史散策。
江戸城跡の特徴
江戸城跡は、幕府の威信を懸けた雄大な規模を誇る日本一の城域です。
令和6年秋季に開催される皇居乾通りの一般公開に合わせて訪問できます。
東御苑では本丸跡や二の丸跡を歩いて見学でき、歴史を感じることができます。
自然いっぱいで素晴らしい場所です。トカゲさんもチラッと見えたことがあったり、鳥や動物もたくさん見ることができます。
日本百名城のNo.21です。江戸城は日本史上最大の城郭と言われていますが、本当に巨大ですね!昔の櫓はあまり残っていませんがそれでも今でも残っている富士見櫓などは櫓と言っても外様大名のお城の天守よりも遥かに巨大です。また石垣もこれでもかというぐらいの巨石が使われていますが、ただ単に大きいというだけでなく石と石との隙間がほとんど無い見事な切込みハギで造られています。これは技術的にも凄いのではないでしょうか。江戸城は家康、秀忠、家光の三代によって約50年ほどもかけて造営されました。まさに名実共に日本最大の城郭に相応しいものだと思います。今回は江戸城の旧本丸(皇居東御苑)しか見ていませんが、時間があれば、かつての江戸城の他のところもじっくり見てみようと思います。
数多の歴史、政治、ドラマが生まれた江戸時代の中心。立派な天守台が往時を偲ばせます。天守閣はなく所謂シンボルとなるものはありません。建てて欲しいとは思いますが中々難しいのでしょうね。当然交通の便も良くしっかり観光地化されているので平日ですが天守台付近は混み合ってました。整備自体は万全ですのでふらっと立ち寄れる場所。ただ、土地自体が広いのでしっかり見て回るには少々時間がかかりました。
前から気になっていた天守台後。噂通りのパワーで温泉に入った後の様な心地良さ。すっかりお気に入りの場所になりました。
名城No.21平城 スタンプは、楠公レストハウス、和田倉休憩所、北の丸公園第三駐車場&管理事務所等で押せます!管理事務所は土日祝日休みなのでご注意下さい!1457年、太田道灌殿によって築城〜徳川家へと!大都会に四季折々楽しめる城址公園です♪皇居もありますから持物検査等のイベントもあったり(笑)楽しめます♪(´ε` )かつては城門123楝(現存8)28基の櫓(現存3)の広大な城郭、散策し甲斐がありますね♪♪立派な天守台に上がって360度見渡せば城主気分です(≧∀≦)寛永期天守は高さ58M(天守台含む)のデカさ!想像力をフルに、名古屋か大阪で迷いましたが…(笑)いつか、再建出来たら良いですね!でわでわ、熱中症対策してお気をつけて(^^)/御城印はイベント等でないとないみたいです!写真のは以前、飛鳥山公園(渋沢栄一邸あり)で購入しました♡
天守はありませんが徳川の江戸城を感じたく訪問しました。現在は皇居も有り、本丸、大奥、松の廊下の跡地など建物は有りませんが石碑や案内板が掲げてありました。堀の石垣も立派ですがやはり天守の石垣は巨大な石を使用して有り見応えが有ります。天守跡中心にはベンチが有り現在の虎ノ門などのビル群を拝めます。やはりここも外人観光客がとても多い所でした。今度は紅葉の時期にはゆっくり散策してみたいお城です。
城跡ではあるが天守台の石垣の大きさは見ても壮大な城だったことがわかる。とにかく広い。休憩所の横には江戸城の模型も展示してあった。入場は無料だが、入り口で荷物検査を警察官にされる。
築城当時は日本一の城郭面積を誇っただけあり敷地は広大で見どころはたくさん。東京駅から徒歩圏内で周りは高層ビル群に囲まれていますが、城内に残る櫓や門、堀、石垣などの遺構を見物すれば往時の風景が浮かんでくるようです。無料で見学出来ますが城跡に入るには荷物チェックが必要です。
東京駅から西にすぐにあります、皇居東御苑というとてつもない広さの敷地内に「江戸城跡」として特別史跡に指定されています。天守があった天守台は、本丸跡がある広場の北側にありますが、その広大な広場全体(天守台から見える部分のほとんど)に「本丸御殿」があったようで、江戸幕府の偉大さがうかがえます。同心番所や百人番所など、文化財級の建造物も多く残っており、見応えも十分あったので大変満足しました。惜しむらくは、御城印がイベント時しか発売されないようなので、イベント情報は事前にチェックした方が良いと思います。
| 名前 |
江戸城跡 |
|---|---|
| ジャンル |
/ / |
| 電話番号 |
03-3213-1111 |
| 営業時間 |
[土日火水木] 9:00~16:00 |
| HP | |
| 評価 |
4.4 |
| 住所 |
|
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無料なんですね。知らなかった。松の廊下跡や大奥跡もあってその規模と配置関係をみられて良かったです。