香酔峠の雪、渋滞悩まない!
香酔峠の特徴
香酔峠では冬の雪景色が素晴らしく、通勤時に感動します。
峠の北側には便利な自販機があり、立ち寄りやすいです。
大渋滞にも関わらず、香酔峠の景色は心を癒してくれます。
登山で使う場合、榛原駅からのバスが自由乗降区間扱いで停まってくれる。額井岳に登る場合、反対車線に移らなければならないが、車が多く、また道がカーブしているため、細心の注意が必要。
登坂車線2ヵ所、急カーブが多くて勾配がきついです。一番きついカーブは工事によって改善されるみたいです。カーブ好き(安全運転)には寂しくなります。
20日の朝、いつも通りに職場に向うのに、香酔峠を通勤路にしたところ、明朝から降った雪のため、大渋滞になりました。いつもは、スッと通れる峠ですが、冬場は要注意です。おかげで、いつもなら通勤時間が40分のところ、2時間20分以上かかりました。
峠の北側(奈良市側)に自販機があります。
| 名前 |
香酔峠 |
|---|---|
| ジャンル |
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| 営業時間 |
[日月火水木金土] 24時間営業 |
| 評価 |
3.2 |
| 住所 |
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ストリートビューの情報は現状と異なる場合があります。
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いつ奈良県のどこからどこへ行くかによるが、369号線経由は24号線や京奈和自動車道で奈良盆地内を南下するより早いことがある。2005年山辺郡が奈良市となり、2006年に榛原町が宇陀市となった。標高約550mの香酔峠から南下して310mの榛原駅と165号線と宇陀川の谷を越える。天気によって冬は急坂が凍結することがある。対岸にある榛原の保養センター美榛苑はぬるぬる・つるつるのアルカリ温泉で気に入っていて、安いプランが出ると宿泊する。眺めていると大和富士と鳥見山山脈の鞍部にある香酔峠がよく見える。たまたま降雪があると、369号線経由より165号線経由が無難とアドバイスされるらしい。