観客席近くで走る感動。
一橋大学グラウンドの特徴
グラウンドと観客席の近さが臨場感を生む場所です。
1970年代の陸上競技部員の懐かしい記憶がよみがえります。
学生時代の思い出が詰まった特別な競技場です。
自分が学生だった1970年代、陸上競技部員だったので、いやというほど走った。当時は第3コーナーと第4コーナーの中間(からフィールドに30mほど入ったところ)に老木の松が生えていた。400m競走の250mあたりなので、「このへんからバテはじめる」という意味で「バテ松」と呼ばれていた。2014年にトラックを全天候舗装に改修した時、松は撤去されてしまったが、今でも陸上部のOBたちは「バテ松の会」という名の懇親グループを作り、懐かしんでいる。
| 名前 |
一橋大学グラウンド |
|---|---|
| ジャンル |
|
| 評価 |
4.3 |
| 住所 |
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グラウンドと観客席が近くて臨場感すごい。