日比谷公園で南極の石、150kgの奇跡。
南極の石の特徴
南極観測船ふじが持ち帰った重さ150kgの南極の石が魅力的です。
大切な文化財としての認識が求められる南極の石があります。
南極昭和基地近くの慎太郎山から運ばれた片麻岩が展示されています。
古い大陸のかけらだったのか?隕石にしてはゴロンと置いてあると思った(;^ω^)帝国ホテル東京に東京生まれ育ちだが銀座はあまり知らないので〇カ月連泊時に数回立ち寄った。 前回は妻とのデートで行った。
こちらは2025年10月02日の訪問となります。日比谷公園の石オブジェクト展示区画(?)にある石です。園長さんのツイートによれば、南極昭和基地から4㎞地点にある東オングル島の慎太郎山(標高40m)で、日本の観測隊が採取したものだとか。重さは150㎏の片麻岩。南極観測船”ふじ”に乗って日本へとやってきたそうです。家猫となった元野良から野生が失われるかの如く、今や全く冷たそうには見えませんが、神社とかにある並の力石よりよほど迫力と重量感は感じます。かつて大きな大陸の一部だった名残りはある気は、する。
南極の石が無造作に置かれている。案内板の位置から柵の奥にあるかと思いきや、柵の手前にゴロリ。これで140キロもあるんですね。
案内板によると、南極昭和基地から4kmの地点にある東オングル島の慎太郎山(標高40m)で、日本の南極観測隊が採取した、重さは150kgの片麻岩らしい。南極観測船「ふじ」が持ち帰り、昭和41年から設置されているとのこと。
150kgの南極の石がポンッとおいてあります。見た限りでは、そのへんに普通にある石と変わりません。
日比谷公園内にある南極の石です。重さが約150Kgある片麻岩です。南極観測船が持ち帰って昭和41年公園に設置したそうです。しかし設置というよりも無造作に置いてあるだけという感じがします。柵の外側に石があるのは何故でしょうか?通り道に大きな石が置いてあるのは危険です。説明板を読むことで南極の石と知り、貴重な物と理解しますが、価値を知らずに石に何かする人がいてもおかしくありません。もう少し設置場所や展示方法を考えてほしいです。
南極観測船「ふじ」が持ち帰った石で、重さは150キロあるという。特に注意書きはないので触ってみましたが、持ち上げるのは不可能でしたが、押せばゴロっとなるくらいの重さでした。昭和41年に設置されたとのことなので、もう50年以上、屋外に設置していればそれなりに削られて軽くなっているかもしれませんね。子どもがウッキウキで触ってたのが印象的でした。
案内板を見て 南極の石がある事を知りました。無造作にロープの外側に置かれてるので 本当にこれが南極の石なのか?という感じでした。ロープの内側に展示してあげたら良いのに。
あのー… もう少し丁寧な保存は出来ませんでしょうか。路上にはみ出ているので芝の上に移動するとか。貴重な物だと思うんですよ。
| 名前 |
南極の石 |
|---|---|
| ジャンル |
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| 営業時間 |
[金土日月火水木] 24時間営業 |
| 評価 |
3.8 |
| 住所 |
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日比谷公園にある南極の石。南極観測船『ふじ』が持ち帰ったとある。