歴史感じる壮大な県庁。
山梨県庁の特徴
別館の建物は見どころ満載で、歴史を感じられます。
駅から近く、富士山や南アルプスの絶景を楽しめます。
防災新館の警備員が丁寧に誘導してくれる親切な対応が嬉しい。
別館の建物が必見、内部も見所多数。写真は別館のもの。
山梨県庁本館の設計者は、東京タワーや通天閣、名古屋テレビ塔などを設計した人として有名で、テレビ番組でも塔博士として紹介されることがある、内藤多仲博士だったのですね!山梨県庁本館入口の右手に定礎があり、そこには内藤多仲博士の名前がありました。2021年には県庁舎別館内にある山梨近代人物館内の第十三回展示「海外との懸け橋となった人々」にて、山梨県出身の内藤多仲博士が紹介されたみたいですが、コロナ禍で訪れた人が少なかったと思いますので、同じ甲府市内の山梨文化会館が丹下健三氏の設計であることをPRされているみたいに、山梨県は(例えば東京タワーや通天閣などとタイアップするなど)県庁本館の設計者が内藤多仲博士と言うことをもっと世間にPRされた方が良いと思いますね。
武田氏の時代から人々のせいかつの中心地として栄えました。徳川時代には城下町として栄えた甲府が県庁所在地になった理由であるとされています。
築後相当な年月を経過しているにも関わらず、現役の官庁の建物として現存している。外観は現代風に造り替えられているが、中は昔のムードを漂わせている。
複数の庁舎があり、ビミョーな距離もあって、さらに分かりにくい古いから仕方がないんでしょうけどね。
県民の命を優先にDXの意味を理解し、他県の取組みを参考にして縦組織改革して欲しい。民間から積極的にDX人材を委託して職員教育を受けるようにして欲しい。工事関係者からの、セキュリティ一を厳重にすることを求めたい 現金から電子マネーへの切替えに積極的になって欲しい山梨県人です。
駅からすぐだし、建物が立派でカッコいいし、城跡の隣だからお弁当を城跡で食べられそうだし、富士山や南アルプスがみえるし、とても良い所にある県庁。非常に素敵だ。
県庁別館の正面階段が素敵。ここに勤務されている方がうらやましい。
県職員の皆様、お疲れ様です。
| 名前 |
山梨県庁 |
|---|---|
| ジャンル |
|
| 電話番号 |
055-237-1111 |
| 営業時間 |
[月火水木金] 8:30~17:15 |
| HP | |
| 評価 |
3.7 |
| 住所 |
|
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守衛さんが優しいです。綺麗に手入れされている。