坊勢島行き渡船の港。
網手港の特徴
坊勢島行きの渡船が利用できる港です。
家島側からアクセスできる便利な場所に位置しています。
待合室はありますが冷暖房は完備されていません。
坊瀬漁港ー家島網手 間の坊勢汽船の渡船が発着する場所です。2026年冬に訪問。自転車でそのまま乗り込めます。坊勢から乗る場合も、網手から乗る場合も乗り込んでから船で料金を支払います。朝は7時台から夕方17時台まで、概ね一時間に一本往復しています。時刻表は「坊勢汽船 有限会社」のHPで確認できます。
小さな港でも結構利用客多いですね。
わかりにくいですが、この絵の描いてある可愛い建物が待合室です。椅子が壊れそうなので座らないほうが良いかも…。近くに自販機もあります。船の時間が近づいたら、坊勢島から船がやってきて港に着くのでそれに乗りこみます。
料金は400円でした。乗り場は誰も待ってる人がいないとわかりにくいです。切符売り場は綱手港にはなく直接払いました。
2023.06.17坊勢島まで便の発着港。それも結構な便数で島間での往来があることがわかる。めちゃくちゃ乗りたかったが家島神社に行ってなかったので諦めた。
待合室はあるがかなり簡易的。船は原付を載せられるが、50cc以上は不可。
坊勢島行きの渡船に乗りました。漁船に毛が生えたような、野生的な船でした。柵があってないようなものなので、しっかりつかまってないと、海に落ちます。できれば、真浦・宮と網手港を結ぶ路線バスを走らせてほしいです。
坊勢島行きの渡船に乗りました。漁船に毛が生えたような、野生的な船でした。柵があってないようなものなので、しっかりつかまってないと、海に落ちます。できれば、真浦・宮と網手港を結ぶ路線バスを走らせてほしいです。
料金は船内で払います。
| 名前 |
網手港 |
|---|---|
| ジャンル |
|
| HP | |
| 評価 |
3.7 |
| 住所 |
|
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バス停のような待合室。乗船時にお金を払います。屋根はあるが吹きさらしの船室なので4月だと寒い。屋根付きの船室で、椅子に座れるのは5人程度。自転車も乗せられる。漁船に乗せてもらうイメージかな。