歴史ある私立大学、千代田区の名門。
専修大学 神田キャンパスの特徴
千代田区のど真ん中に位置し、アクセスが非常に便利です。
1922年設立の歴史ある私立大学で、伝統と実績があります。
新しい校舎が完成し、広々とした学び舎が魅力です。
一言で言うと大学も校舎も非常に素晴らしい。専大には良い思い出がある上に、ビルキャンパスでありながら教室もトイレも広くて綺麗。ビルに入ってすぐの場所にエスカレーターも完備されている。こんな綺麗な環境のビル校舎は初めて見た。特徴的なガラス張りをした10号館が最新ではあるが、前からあった1号館や5号館も改修のお陰で綺麗さは10号館に劣らない。個人的な話ではあるが、私が受験生であった頃、受験校の中で入試での対応が最も懇切丁寧であり、感銘を受けたほどだった。交通機関の渋滞が発生し受験に間に合いそうになかったとき、事情を知った大学側からすぐに連絡が入り開始時刻を延期してくれた。会場に到着すると関係者の方が「どうぞ使ってください」とカイロをくれたり、試験会場で「皆さん、いつも通りにやれば上手くいきますよ。過度に緊張せず頑張って下さい」と試験監督の先生に激励されたり、大学内から校門まで先生や職員の方が並んで受験生を見送ってくれたのは、今でも覚えている。
都心大学キャンパスあるあるのビル型キャンパス。大昔は一棟だったはず。現在は二棟みたい。10号館は綺麗な現代的オフィスビル。
喫煙所にやたらたくさん灰皿が置いてあります!
部外者 試験で行った・近くにファミマ、ローソンある パン売り切れる・休憩するとこも多い。
懐かしの我が母校。狭い校舎だが立地は最高だった。OBとしては今後も歴史ある大学として生き残って欲しい。
首都高速西神田インター出てすぐにある、立地の良い大学。以下説明文です。専修大学の前身である「専修学校」は、明治13年京橋区木挽町(現在の中央区銀座3丁目)に誕生し、明治18年7月神田区今川小路2丁目8番地(現在の神田神保町3丁目8番地)に移転し新校舎を設置しました。この当時の正門が黒渋で塗られた冠木門であったことから、「専修学校」の愛称として黒門と呼ばれたものでありました。黒門は明治40年の校舎改築により姿を消すこととなりますが、その名称は現在の専修大学の象徴として生き続けています。専修大学創立130年にあたり専修大学育友会のご厚意によりここに102年の時を経て黒門が復元しました。
三日坊主で辞めることのないように、皆さん勉学に勤しんでいらっしゃいました。
箱根駅伝は主力を欠きながらよく頑張った!ダンカンもよかった!ただ、出るだけで満足せず選手層を厚くして、来年はシードを狙ってほしい!頑張れ専大!我が母校!
とても綺麗でした!勉強するには良いです。素晴らしい👏🏻
| 名前 |
専修大学 神田キャンパス |
|---|---|
| ジャンル |
/ |
| 電話番号 |
03-3265-5973 |
| 営業時間 |
[木金月火水] 9:00~17:00 |
| HP | |
| 評価 |
4.0 |
| 住所 |
|
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私は神田キャンパスでかつて学んだが、現在は法学部の他に商学部、国際コミュニケーション学部の学生も学んでおり、より活気のあるキャンパスになったと思う。近代的な高層キャンパス内のカフェは一般にも開放されており、地域に根差したキャンパスになっている。オープンカレッジ的な講演講座があれば是非参加してみたい。