千葉産!
NOLANDの特徴
若いオーナーが手がける、活気に満ちた農場です。
美味しい千葉産トマトが自慢、品質の高さが際立っています。
森の中にひっそりと佇む、自然豊かなロケーションが魅力です。
トマト農園だけど、トマト以外の野菜も売っていてどれも瑞々しい。トマトは舌触りが本当に滑らかで味もフルーツを食べてるみたいに感じる。甘過ぎず子供の頃に食べたトマトの味。1度食べたら余所のトマトは食べたくなくなるくらい美味しいと思います。お値段も決して高くなく、プチトマトは30~くらい袋に入ってるのが500円、普通のトマトはその日によってだけど中位の大きさのが7~8個袋に入って500円、大が6~7個箱に入ったA級品だと1000円って感じです。毎日やってないから営業日時間共に確認してから行った方が良いかなと思います。
トマト専門店。営業日が少ないので、沢山の人が並びます。
トマト専門です。大玉では無く中玉です。味が濃い食べやすい品質です。トマトなので秋から真冬は有りません。2月後半から営業していました。
友達に誘われて買いに行きました。一袋500円で3つ買いましたが、この世で1番上手いんじゃないか?と驚きました‼
その日の朝に採れた新鮮な完熟トマトが購入できる、トマト農園&直売所のNOLAND さん。年間8,000人もの方が訪れるという人気の秘密は、甘くてジューシーなトマトの美味しさ!普通のスーパーで買うトマトは、出荷してから店頭に並ぶまでの時間を考慮して、まだ少し青いうちに収穫されるのが一般的ですが、NOLANDさんは市場に卸さず全て直売のため、真っ赤になるまでギリギリまで熟した新鮮な朝採れトマトが並んでいます。たっぷりと栄養を蓄えた状態で収穫されるので、1口かじっただけでその甘さの違いに驚くはず…!トマト嫌いのお子さんでも、\NOLANDさんのトマトなら食べられる/という子も多いそうです。しかも、市場を通さない直売だからこそ価格も本当にお手頃…!少しキズありのトマトはたくさん入って1箱でたったの500円!! スープを作る際などにオススメです。ちなみに、「NOLAND」という名前の由来は「農業 × land」。\テーマパークのような場所にしたい!/という想いから名付けられたそうです。トマトの味へのこだわりはもちろん、「農業ってかっこいい!」と感じられるお洒落なロゴや、ビニールハウスの形をモチーフにしたセレクトショップ風の直売所のデザイン、土っぽさも似合う素材や仕上げ…などなど、センス溢れる素敵なご夫婦によるこだわりがたくさん詰まった場づくりも魅力の1つです。また、主力のトマトだけでなく栄町の特産品の「どらまめ」(枝豆)や、ブルーベリーなど、季節の作物を楽しめるのもNOLANDさんならでは。近隣農家さんから届けられた新鮮な葉物野菜が並んでいる日もあるので、直売所を訪れた際はぜひチェックしてみてください。皆さんもぜひ足を運んでみてください~!
オーナーが若くかなりやり手です。
対応も良く、売っているトマトもとても美味しいです。
森の中にある感じがいいね。座って、マッタリできたら尚良いかな〜
正直言うとはじめは直売にしては少し高いと思いました。しかし、食べたら納得です。他のトマトはもう食べられないです。本当のトマトはこれです。
| 名前 |
NOLAND |
|---|---|
| ジャンル |
|
| 営業時間 |
[火木土] 13:00~17:00 |
| HP | |
| 評価 |
4.7 |
| 住所 |
|
|
ストリートビューの情報は現状と異なる場合があります。
|
周辺のオススメ
新鮮トマトを販売しています。