見晴らし最高!
平九郎茶屋の特徴
蒸し暑い日にぴったりな中瓶ビールと甘く味付けされた筍の煮物が最高です。
秩父のB級グルメ、外カリカリの味噌ポテトはビールと相性抜群です。
美しい景色を楽しみながら、猪鍋と共にほっと一息できる場所です。
2026/3/21 澁澤栄一の妻千代の弟、尾高平九郎(後に夫妻の養子、澁澤と改名)に関係したお茶屋さん。戊辰戦争で幕府軍の平九郎は、四倍の兵力の新政府軍に敗れ、南の高麗川から一人敗走途中にこの顔振峠の民家へ立ち寄り、越辺川に沿って北へ抜けた。その途中敵の斥候と交戦した後自刃している。こちらのお茶屋さんでは、秩父へと抜ける尾根道と平九郎が辿った峠越えの道が交差する。まさに彼の生死の分岐点となったお茶屋さんと言える。
大人4人で行かせてもらいました天気も良く景観最高で93歳の女将さんと娘さん?二人でやってました今日は温かいメニューのみだったので山菜蕎麦と天ぷらの盛り合わせを頂きました蕎麦はおつゆがとってもいい味で全部飲み干してしまいました蕎麦も美味しかったです天ぷらは本当にサクサクで美味しかったです。
揚げ餅と味噌ポテトをいただきました。揚げ餅は塩味でした。とてもおいしかったです!
なんと言っても見晴らしが最高!店内からも、テラス席からも駐車場からも凄い景色が見られます。90を過ぎたおばあちゃんがやってるお店です。おもむきもあります。メニューは蕎麦、うどん味噌ポテト、天ぷらぐらいですがうどんを頂きましたが手打ちなのかな?太麺で厚さに差がありの水とんぽい感じでお蕎麦屋さんではないので味は好みで別れると思いますがこの景色の中が最高のご馳走。今日は運良く富士山までみれました。この場所から少し行くと見晴らし台がありまた、反対側の景色が見れまた、少し行くと滝もあります。ドライブコースでぜひ行ってもらいたい、場所です。
巾着田を見た帰り苔アートへ行く途中に、眺望の開けた場所だった為に足を止めました。顔振峠(かあぶりとうげ)らしい。標高530m。源義経が奥州へ逃れる際、あまりの絶景に何度も振り返った為、その名が付いたらしい?に有る峠の茶屋「平九郎」幕末の飯能戦争で戦死した「渋沢平九郎」が立ち寄った茶屋。平九郎は「渋沢栄一」の見立養子だった。先を急ぐ為茶屋には立ち寄ってません。お店の状況内容は他の方のコメント参照下さい。
景色バツグンの食堂峠の所にある蕎麦屋で駐車場は横や向えとかにある店内はテーブルと小上がりとテラスもあるメニューは蕎麦とウドンなどがあるもう高齢のオバチャンがやっていた肉そばを注文した結構 蕎麦の粒が入っていて量もあって味わい良く景色も良く旨かった。向えの顔振茶屋は閉業している。
大河ドラマ『青天を衝け』にも出てきた顔振峠の茶屋。渋沢栄一の見立養子であった渋沢平九郎が新政府軍との飯能戦争で負けて顔振峠へ敗走している所を助けた縁で刀を授けられているそうです。その刀を見せろと言うお客さんもいるようですが…そんな物騒な物を見ず知らずの他人には見せられないですよね〜。武蔵野うどんのこしと言うより固いの表現が適切だと思う手打ちうどん。耳の遠いおばあちゃんが1人で切り盛りしているので…注文の時にはそのあたりを加味してあげて下さい。
今日は、肉うどんに山菜をトッピングして頂きました。麺が太くて食べ応えがあります。
三連休の中日(日曜日)の14時頃に入店温かい麺類及び天ぷらは終了とのことざるそば、味噌ポテト、揚げもちを注文ドリンク(秩父路サイダー)はセルフ先ずは味噌ポテト、秩父名物B級グルメ間違いなく美味い ざるそばは少なめ😅揚げ物もちは塩味で美味い!眺望の良い茶屋 ロードバイク、ライダーのちょい休憩場所としてナイスなトコです!
| 名前 |
平九郎茶屋 |
|---|---|
| ジャンル |
/ / |
| 電話番号 |
042-978-1525 |
| 営業時間 |
[木金土日月火水] 9:00~15:00 |
| 評価 |
3.8 |
| 住所 |
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とても眺めが良く、親切なご主人の茶屋です。登山中の休憩だったので、秩父サイダーのみ頂きましたが、お蕎麦やみそおでんも美味しそうでした。秩父サイダーも懐かしい味で美味しかったです。ちなみに渋沢平九郎の写真が飾ってありますが、とてもハンサムです。