河原町で楽しむ新劇場の臨場感。
THEATRE E9 KYOTOの特徴
ブラックボックスの真っ暗な空間で、臨場感あふれる舞台体験が楽しめます。
倉庫リノベーションされた劇場で、サイズ感が小さくても魅力的な作品に出会えます。
併設のODASHIカフェで味わえるオムライスや鳥の唐揚げは、訪問時のお楽しみです。
建物のある場所はロケーションばっちり。会場はこじんまりしていて音鳴りが良い。席はパイプ椅子だけど座り易い。けど前後横の間隔が狭いので体の大きい人は辛いかもしれない…小劇場感ある。前後の段差がとてもいい感じで観やすかったです。お手洗いが外(屋根なし)伝いに行かないと行けないのと男女共有なのが…かなり難点。スタッフの方みなさん親切で良かったです◎
打楽器アンサンブルライブで利用しました。京阪東福寺から徒歩圏内。コンパクトな施設ですが、中に入ると必要な条件は全て備えている、素晴らしいライブハウスです。想像以上に暗黒の世界になり、耳まで研ぎ澄まされてきます。
友人に誘われて舞台公演『12人の生まない日本人』を見に行きました。初めて入った劇場、間近で迫力がありました。2024年6月3日。
こじんまりして良い劇場ですトイレが外から回らないとで、少し難点かな?
ODASHIというcafe and restaurant が併設されています。料理教室が経営しているだけあってとても美味しいお店です♪
念願の「THEATRE_E9」初!それより隣の廃墟に釘付けでしたw。#photobybozzo
ブラックボックスといわれる真っ暗な空間が作り出すことができる、100人以上が収容できる新しい劇場。椅子も長時間座っても疲れないこだわりのものを採用されています。コロナ禍でも、面白い取り組みの演劇にチャレンジされ続けています。老若男女、予てからの演劇好きも最近興味を持たれた方も虜にしてしまう劇場です。2階には、様々な業種の集まりコラボを率先して行っている新種のコワーキングオフィスになっています。出来て半年で京都のトップの利用者数で、京都を中心に全国展開をはじめています。オンラインでも会員数を伸ばしていて驚きです。
劇を作りたいひと、見たいひとが集まって創り上げた劇場。だから当然とても刺激的な作品が生まれてくる。
小さな劇団等が使うには丁度良いサイズなんですかね?空調もう少し快適なら言うことないのに。駅から近いけれど、周辺に放置自動車や廃屋などが目につくのかちょっと不安。
| 名前 |
THEATRE E9 KYOTO |
|---|---|
| ジャンル |
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| 電話番号 |
075-661-2515 |
| HP | |
| 評価 |
4.4 |
| 住所 |
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最寄り駅は、地下鉄九条駅が近くにあります。East 9 は、【東九条】という、地名から名付けられたと伺いました。鴨川沿いにあります。遊劇体?というグループの芝居を見に行きました。遅れて行ったのですが、快く係の方に、頃合いを見計らって席まで案内していただきました。大人の方々の【本気の芝居】を初めて見させていただくことができました!また、見に行きます。