山梨の近代建築、展望室で楽しむ。
太鼓堂(道の駅 富士川)の特徴
山梨県の近代建築にある、屋根のセンターの展望室が魅力的です。
螺旋階段を登ると、ガラス張りの展望台に大太鼓が展示されています。
道の駅の三階に位置し、階段の交差が難しい構造が印象的です。
2025年6月現在、太鼓は使用禁止でした。下に特に使用禁止の表示は無いので注意です。ちなみに空調が無いため6月でかなりの暑さでした。景色は良いんですけどね。
螺旋階段上がった先には破れた太鼓があるだけ……。俺の息切れ返して💦 ハァハァ笑。
上まで登れるみたいです。
山梨県内の近代建築に時折みられ建物の屋根のセンターに展望室のようなものが設置されています。『インク壺』の愛称で親しまれています。それを再現したもののようです。螺旋階段を上がるとその名の通り太鼓があります。祭りかイベントで使う太鼓と予想します。上がりきった場所が螺旋階段が終わっただけで窓から風景を楽しんだり、実際に太鼓を誰かが叩くには足場が不安定です。ここがもう少し工夫されていれば良かったなと思いました。
展望台から更に螺旋階段を昇るとガラス張りの狭い展望台がありそこに大太鼓がありました。流石に・・・たたく事はしませんでした・・・(^o^;)
2階へ上るとガラス張りの展望ルーム、そこから更に螺旋階段60段ほど上がると太鼓堂があり、太鼓とバチがあります。狭いので上り下りがちょっと大変。
一番上に太鼓があります。夏は蒸風呂。死人が出るレベル。
らせん階段が、ちょっと怖かった。お子様、気ぃ付けなはれやっ。
道の駅の三階部分にある鐘楼、二階から三階へは螺旋階段になっており人同士の離合が困難である。先客がいたら下で待った方が良い。上には太鼓が設置されており、叩くことが出来る。私には出来ないが、誰か太鼓の達人のようにフルコンボのプレーをしてみて欲しいw
| 名前 |
太鼓堂(道の駅 富士川) |
|---|---|
| ジャンル |
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| HP | |
| 評価 |
3.3 |
| 住所 |
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2階展望室に更に3階?に上がる螺旋階段があります。いつも空調きいてるのに何故かこの日は空調オフ😣屋外も無風の36℃😣逆にこの階段上がると空調効いてるかも?という謎の期待をして登り始める。割と長い。登った先に広めの展望台なんかがあると思ったら螺旋階段はそのまま行き止まり。あとは破けた?破かれた?太鼓が1つ。暑すぎて太鼓も膨張して破裂?したかぐらいとにかく暑い!「暑い」ではなく「熱い」という表現がピッタリ。30秒で退散!破けた太鼓そのまま置くよりなんか他の飾ろう👍 「太鼓堂」という名称でなく「最上階展望台」とかでいいのでは?