迫力満点!
瀬尻不動の滝の特徴
落差35mの滝が切り立った山肌から流れ落ち、圧巻の迫力です。
整備された階段90段を下れば、間近で瀬尻不動の滝を観賞できます。
マイナスイオンが溢れ、心身ともに癒やされる最高のロケーションです。
瀬尻不動の滝の魅力は落差32mの豪快な瀑布を間近で見られることです。⦿圧倒的な落差:複数の段瀑が連続し、総落差は90mにもなる見事な滝です。⦿四季折々の美しさ:周囲は昔から豊かな自然に囲まており、特に秋の紅葉シーズンは燃えるような景色が楽しめます。⦿周辺で感じる迫力:駐車場横の遊歩道を降りていくと滝に間近で見ることができ、その音と迫力を全身で感じられます。⦿アクセスの良さ:橋の上からも滝の一部を見下ろせる他、比較的気軽に訪れることができる点も魅力です。
国道から狭い道を上っていきます。アクセスは良くありませんが、迫力のある滝と見晴らしの良い景色を見れます。橋の上から滝を見れますが、駐車場横の遊歩道を降りていくと、より迫力のある滝を見ることができます。(石段を降りて行きますが、雨上がりなどは足元が滑りますので、注意が必要)
国152号線沿いに入口の案内板があり、所々にある道しるべに従って進めば到着です。駐車場も遊歩道(階段)も整備されていて気軽に行ける滝です。到着してすぐ、駐車場からの眺めが良くテンション上がります。遊歩道は落葉で滑りやすいので注意してください。滝は観瀑台からの俯瞰になりますが東屋にベンチもあり、ゆっくり寛ぐことができます。帰りの階段が急で長いので、ちょっと体力が必要かも。トイレは無いので麓の公衆トイレで済ませておくと安心です。
駐車場が4台分(1台は障害者用)がありました。ここへ来る道は少し狭いので注意が必要です。車の通り派少ないので橋の上からでも滝を見て写真を撮ることが出来ます。足を怪我していたので橋の下へ行きませんでしたが、もう少し近づいたら迫力があったと思います。落差もあって良かったと思います。
訪問日 2024/10/25再訪日 2025/2/23かなり標高のある場所の滝ですが林道沿いで駐車場も有り、誰でも素晴らしい景観が楽しめます。新•浜松の自然100選にも選定されています。「瀬尻不動の滝」所在地 浜松市天竜区龍山町瀬尻水 系 天竜川支流不動沢落 差 32m滝型式 直瀑この辺りの不動沢は、急峻で渓流瀑や段瀑が連続し総落差は120mにもなるそうです。再訪問日 2025/2/23冬場は結構凍ってますね~😀早朝に来れば氷瀑なのかな~。
2024.2 国152を北上すると瀬尻橋を過ぎて少し先に不動の滝左の看板があります。逆向きですが道幅が広いので振らなくても入れます。国152を南下すると何故か入口を過ぎたところに看板があるので、手前で気がつかないと瀬尻橋か森林文化会館でUターンすることになります。あとは1~1.5車線ですが舗装もきれいで離合ポイントも多いので特に困ることはありません。分岐には全て不動の滝の看板が出ていました。看板のルートは遠回りしていますが、距離的に近いルートは狭路や切り返しが必要そうなつづら折りのようでしたので、ナビがそちらを案内しても看板に従う方が良さそうです。駐車場は身障者用を含む4台分あり周辺に寄せられる路肩もありました。あとは階段を降りれば駐車場から数分で展望台です。階段は急階段ではありませんが180段ほどはあり、濡れていると滑りそうでしたので注意してください。
橋の上からと階段降りて下からも見ることができます!全く異なった表情を見せます。最初橋の上から見てこんなもんかー。が正直なところ。しかし階段下って見るとまあまあ迫力を感じる滝の佇まいを感じます。マイナスイオンを浴びに浴びて帰ってきましたー!龍山町内における観光名所です。駐車場は4台分。
なかなかの迫力です。轟音が堪りません。走りにくいクネクネ道を走った甲斐がありました。
新・浜松の自然百選では『龍山の不動の滝』という名称になってます。R152から滝へ上がる道は2ルート有りますが秋葉ダムから向かって手前側の入り口(青谷と表示)から登ると遠いので一旦は北へ行き過ぎる瀬尻の町の入り口までR152で行ってから登るルートの方が良いです。滝の大きな落差、天空からの天竜川の眺望、共に素晴らしいです。
| 名前 |
瀬尻不動の滝 |
|---|---|
| ジャンル |
|
| 営業時間 |
[火水木金土日月] 24時間営業 |
| 評価 |
4.2 |
| 住所 |
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周辺のオススメ
滝が近いのと、道中の山道が好みの味付け。