妙見山のサクラとモミに包まれて。
妙見山の特徴
妙見山では、大きなサクラやモミの木が残っており、信仰の価値を感じる場所です。
景勝地としての魅力はあるものの、現在の景色は見れないためご注意ください。
歴史ある信仰の場で、自然と共に時間が流れる静かな体験ができます。
信仰の場だったからか、大きなサクラやモミが残っている。山頂は三角点と小さな社があるだけで、展望はない。少し東に稜線を歩くと妙見山の最高点(630m)に到達する。黒田側から白山経由で登る場合、下から見ると山頂が不明確。写真の中央の山塊が白山から妙見山であり、その左端だと思えるが・・。
景色は見れません💦
| 名前 |
妙見山 |
|---|---|
| ジャンル |
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| 評価 |
3.3 |
| 住所 |
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20250531麓の住吉神社駐車場から妙見山ルート往復+妙見山山頂周遊コース1周 約210分でした。駐車箇所案内板に門柳ルートが迷いやすい等書かれてましたので今回は使用せず妙見山までが片道2キロ程、周遊コースが1キロ程です。住吉神社から白山登山口(妙見山)標識通り進むとお墓があります。更に進むと獣避け扉、扉の先に登山口看板です。登山道は妙見山手前看板までの半分以上が藪(シダ)漕ぎな感じで、頭以上の箇所も多々、足元も隠れており慎重に進みました。藪漕ぎが終わると普通の登山道となりテープ、踏み跡、看板があるので迷う事は無いと思います、妙見山周遊看板から自分は時計回りに進みましたが、反時計回りより時計回りのが登り勾配が少なく進み易いと思います。展望等は無く周遊ルートに展望箇所とありますが今の時期は展望はほぼありません妙見堂の周りは雰囲気がぐっとしまる感じ、自分的に山のお堂によくある感覚今の時期はこのルートは辞めた方が良いと思います。