美しきヘメロカリスの庭。
岡本自然農園へめろかりすの特徴
ヘメロカリスはギリシャ語で1日の美を意味しています。
1本の花茎には10~30個の蕾が付くので、色とりどりの花を楽しめます。
ヘメロカリスは多年草で、ニッコウキスゲやヤブカンゾウと関連が深いです。
たくさんの綺麗なヘメロカリス見る事が出来てありがとうございました!
駅前でポスターを見かけたので訪問しました。テニスコート2面分くらいの小さな農園ですが、色とりどりのヘメロカリスが楽しめます。園主によれば、毎年6月下旬から2週間ほどの開園だとか。今年は7/5までとのことです。駐車場は幹線道路沿いのスペースに4台くらい駐車できます。そこから園は100mくらい歩きます。
広大なご自宅のお庭にヘメロカリスを育てていらっしゃいます!80種類以上の様々な色や形のヘメロカリスが咲き誇っていました✨入場料は100円だったかな??花にも癒されましたが、育てていらっしゃるお父さんやお母さんともお話ができてとても癒されました!また来年来たいな🌼
テレ朝の番組観ました。
2023年7月2日訪問農園の本にあった説明文です見て下さい、素晴らしいです岡本さんの努力がわかりますへメロカリスとはヘメロカリスはゆり科の多年草で、我が国ではニッコウキスゲ、ノカンゾウ、ヤブカンゾウ、ユウスゲなどが、この仲間の主な野生種ヘメロカリスは、ギリシャ語で「1日の美」を意味ひとつの花は朝開いて夕方から夜には萎んでしまう1本の花茎には10~30個くらいの蕾を付け、次々と順を追って咲いてゆくので、2週間くらいは花が楽しめる。
「ヘメロカリス」はユリに似た多年草で、ギリシャ語で「一日の美」という意味(「日・日光」を表すἡμέρα(ヘーメラ)と、「美・魅力」を表すκάλλος(カロス)の合成語)。ひとつの花は一日で萎んでしまうが、たくさんの蕾が次々と咲いていく。2023年は6月24日(土)から7月9日(日)が開園期間である。時間は午前9時から午後5時まで。入園料は100円で、入口のポストに入れていく。さほど広くはないが、園外の花も楽しめる。ちょうどこの時期に、近くに寄る機会があれば訪ねてみてはいかがだろうか。小川町の観光案内所でも問い合わせに応じてくれるようだ。
| 名前 |
岡本自然農園へめろかりす |
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| ジャンル |
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| HP | |
| 評価 |
4.8 |
| 住所 |
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見たことも無いヘメロカリスがたくさん咲いていました♪