ボリューム満点!
道の駅 銀の馬車道 神河の特徴
田舎の民家を模した建物で、落ち着いた雰囲気が楽しめます。
唐揚げ食べ放題や穴子の天ぷらが絶品で、ボリューム満点な食事が魅力です。
地元産のレアな季節菜や柚子胡椒七味唐辛子風味が味わえる物産販売店もあります。
大きなかやぶき屋根の「かんざき大黒茶屋」では、お弁当お惣菜大賞に選ばれた「ロケ弁神河弁当」や平日限定「但馬鶏の唐揚げ 食べ放題定食」などボリューム満点のメニューを提供されてます。採れたての地元野菜や特産品などのお土産も販売されてます。
2026.6スタンプラリーで3度目の訪問今年は気になっていた馬車道へも歩いて行ってみました小腹がすいたので、お出汁で食べるたこ焼きと、おうどんと、いなり寿司を食べましたここの駅は17時まで食べれるから助かります(ギリギリだとお掃除始まっちゃいますけどね(^◇^;))
バイクツーリングでの休憩ポイント。この日は親ツバメさんが子育ての真っ最中で、おチビちゃんの大合唱でマジ癒されましたwしかし、パラソル上手いこと利用してますなWWW
城崎に向かう道すがら利用させてもらいました。田舎の道の駅ですがわりと駐車場も広いし、トイレも綺麗で利用しやすいと思います。建物も古民家を再利用しているのか、ちょっとした見応えありました。ご飯処では平日は但馬鶏のからあげ定食(食べ放題)が開催されているそうなので、お昼時&平日なら狙って来訪してみてもいいかもですね。テイクアウトがあるので運転がてらつまめるモノがあるのは個人的にありがたかったです。但馬鶏のからあげは表面ざくざく、中はジューシーで美味しかったですよ。
単車で行きました。生野銀山湖に行く途中にあります。ガレージの広さの割にはお店は小さいです。ツーリングのバイクが常に数台います。サックサクパイを頂きました。サクサクというよりパリパリです。一度ご賞味下さい。
「神河町:道の駅 銀の馬車道 神河」2025年11月のバイクツーリングで立ち寄りました。道の駅「銀の馬車道・神河」は、神河町の玄関口として地域の魅力と歴史を発信する拠点です。名称は、生野鉱山と飾磨港を結んだ「銀の馬車道」に由来し、館内にはこの産業遺産の歴史を紹介する展示コーナーや観光情報が充実しています。地元産の野菜や加工品、特産品をそろえた直売所は品ぞろえが豊富で、町の人気商品「もちむぎ」を使った食品も購入できます。食事処では地元食材をいかしたメニューを楽しむことができ、旅の休憩に最適です。広い駐車場や清潔な設備が整い、町内観光の起点として多くの人に利用されています。
近畿道の駅スタンプラリーのために訪問。兵庫35番 銀の馬車道・神河。スタンプブックを見る限り、2025年4月22日オープンとなっている兵庫36番 よかわ が出来るまでは、兵庫県内で最新の道の駅だったようです。近畿道の駅スタンプラリーを始めて、初めて知った『未知の駅』の登場キャラクターと思われるキャラの看板が出迎えてくれます。スタンプ台にも同キャラクターの描かれたスタンプ台紙が置いてありました。新しめなのは事実でしょうし、わりと綺麗な印象ではあるのですが…結構小規模な未知の駅ではあり、お昼後でもあったので飲食は厳しい…と、今回の訪問タイミングがちょっと良くなかった感じです。
素敵な雰囲気で良かったです。立ち寄る人の多さに対してお店がこぢんまりとしていて、お食事処は大賑わい。メニューが壁の上の方に貼られているのですが、裸眼でも老眼鏡をかけても見にくい!と思っていたら、同じことを言ってる人がいて私だけでは無いとわかった😃
兵庫県神崎郡神河町にある2017年にオープンした道の駅です。「銀の馬車道」とは明治時代に生野銀山と飾磨港を結んでいた全長49kmの道路で、日本初の高速産業道路とも称されており、日本遺産に認定されています。道の駅のすぐ近くに「銀の馬車道」の遺構がありモニュメントも設置されています。「銀の馬車道」に代わり姫路市へ繋がる国道312号線沿いに道の駅は立地しており、駐車場は大型7台、普通車21台収容できる中規模の道の駅です。火曜日の8時前に訪れましたので、売店やレストランは営業しておらず、休憩の車が数台停まっているだけで空いていました。平日限定の「但馬鶏の唐揚げ食べ放題定食」が人気のようです。アクセスは播但連絡道路の神崎南ランプから4.6km、車で7分ほどで到着できます。訪問時期:2025年8月。
| 名前 |
道の駅 銀の馬車道 神河 |
|---|---|
| ジャンル |
|
| 電話番号 |
0790-32-2837 |
| 営業時間 |
[月火水木金土日] 9:00~18:00 |
| HP | |
| 評価 |
3.5 |
| 住所 |
|
周辺のオススメ
屋内の休憩スペースがあります。食堂は平日だけ唐揚げ食べ放題の定食がらあります。電気自動車を充電するスポットがあります。