紅葉と昆虫の楽園、家族で楽しむ!
群馬県立ぐんま昆虫の森の特徴
雑木林に囲まれた広大な敷地で、昆虫展示が豊富です。
安藤忠雄氏設計の印象的なドームが特徴的な施設です。
温室では色とりどりの蝶が舞う、癒やしの空間が広がっています。
結構坂道歩きます。グッズを期待してたけど少しガッカリ。値段設定が高額ですね。
11月中旬頃でしたが、紅葉が綺麗でした♪敷地内は結構広いので森の散策もとても楽しかったです。土日は色々なプチイベントもやっているみたいですね!バッタを見つけたり、輪投げをやったりと小さい子供たちも楽しんでいました。温室内では様々な種類の蝶々を間近で見ることができて、とても感動しました。施設内でスタンプラリーをしたり、色々と楽しめて良かったです。
秋口の時期の午後だけ訪問したのであまり屋外を散策することはできませんでしたが、屋内の見学だけでも大満足のボリュームでした。蝶が舞う熱帯風の温室には気づかないような小さな昆虫や擬態している昆虫がたくさんいて、それを探しているだけでどんどん時間が過ぎていきます。昆虫好きの子供もとても喜んでいました。
10月28日は群馬県民の日で、色々な施設を割引、無料で利用、入場できます。今回はお嫁さんが『群馬県立ぐんま昆虫の森』に再訪したいとの希望で調べたところ、『落花生の収穫体験』をイベントで行うようで、開園20分前にチケット販売所の前の列に並びました。ぐんま昆虫の森の敷地内の一番上にある畑まで長い坂を一生懸命上り、受付➡待機➡開始10分前に200円を支払い➡軍手、レジ袋を受け取り、1人3株、夫婦2人で6株の収穫体験です。スタッフの人に落花生の株を抜いてもらい、株から落花生をゆっくり楽しんで♪1時間弱で収穫しました。周辺で収穫している参加者から聞こえた話より、去年にくらべて落花生の量が多いみたいで☆初参加でしたが凄くラッキーでしたヽ(^o^)丿収穫体験後、昆虫観察館に行き、カブト、クワガタ、タガメ等を楽しく観察しました♪駐車場と畑を2往復し、結構疲れたので…他の施設には行かず帰宅、早速、美味しく食べられる量の落花生を殻から取り出し、水洗、塩茹でしました。掘りたての新鮮な落花生は炒った落花生と違いホクホクで旨みがあり☆思っていたより美味しかった♪以前、家庭菜園で栽培した落花生は小さく、量も少なく旨みが余りなかった。都合が合えば次回も参加したいですね&超お勧めです。
前から気になっていた昆虫の森に祝日を利用して行ってみました。やはり小さい子ども連れの親子が大半でしたが、展示の内容はしっかりしていて大人でも学びがあります。温室の蝶々はゆったりと飛んでいてとても優雅で美しかったです。とんぼもたくさん飛んでいて自然を満喫できました。
虫シーズンも終盤ですが数多くの昆虫がいました。温室内では蝶が多く人間から逃げません。(笑)人間に慣れている?金額も安くオススメです。
森の中は特に何があるわけではないですが、とても広い敷地内で自由に虫探しや散策ができます。自分で虫を捕まえたり探したりできるくらいの年齢だと面白いと思います。(小さい子や年配の方には歩き回るのが少し大変です。だっこしながらあるくともう汗だくでした。)室内は涼しく昆虫などの展示が見られます。ドーム内は蝶やバッタだけで、カブトムシは森の中のところどころの木や土の上にいます。なかなかカブトムシが見つけられずに歩き回り、ようやく見つけられた時は、感動でした。夏の時期は水分を忘れずに。
子どもと行きました。森の中を実際に歩きながら昆虫を探せるのがとても楽しくて、子どもも大喜びでした。展示施設もきれいで、カブトムシやクワガタ、蝶などたくさんの虫が見られます。敷地が広くて自然いっぱいなので、ちょっとした探検気分も味わえます。ただ、食べるところは少なめです。売店の軽食と、外のベンチでお弁当を食べる人が多い印象でした。ピクニック感覚で、お弁当を持って行くのが安心だと思います。全体的にのんびり過ごせるので、自然や虫が好きな方にはおすすめの場所です。
虫好きの息子達と行ってきました。缶バッチ作り(100円)や屋外で虫取り、ドームの中では蝶やカエル、オタマジャクシを見ることができ、とても喜んでいました!ただ、エアコンが全然効いてないから暑かった。入園料大人410円、子供はタダ。駐車場も無料!
| 名前 |
群馬県立ぐんま昆虫の森 |
|---|---|
| ジャンル |
/ / |
| 電話番号 |
0277-74-6441 |
| 営業時間 |
[火水木金土日] 9:30~16:00 |
| HP | |
| 評価 |
4.3 |
| 住所 |
|
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ストリートビューの情報は現状と異なる場合があります。
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子供が絵を書いて毎年無料券を貰い遊びに行ってます。特に蝶がいっぱいいる部屋がお気に入りの様です。タイミングによっては売店が凄く混みます。チケットの期限の関係で寒い時期にしか言ったことがないので次は屋外の昆虫たちの状況を見てみたいと思う。