雷電神社帰りに、うな重を!
川魚料理 林屋の特徴
鯰の天ぷら定食が名物で、食べ応え抜群です。
雷電神社の近くで、初詣の後に立ち寄りやすいお店です。
うな重はふっくら香ばしく、甘いタレが絶品です。
雷電神社の入口にあります(雰囲気的には境内にある感じです)。うな重肝汁付き(ランクはありません)を食べ、ナマズ天丼をテイクアウトして合わせて1人4100円でした。国産うなぎの質はもとより、ややあっさりめの焼き加減がとても香ばしく、ご飯の量がやや少ないですが、十分満足できました。ご高齢のご夫婦でやっているので、至れり尽くせりのサービスまではのぞめませんが、女将さんは笑顔が素敵で気持ちよく過ごせました。田舎の川魚料理屋という感じの店内も気持ちいいです。注文から出来上がりまで30分は見ておいた方がいいです。
元日にどうしてもうな重が食べたくなり、休業日としているお店が多い中営業されているという林屋さんへ向かうことに。到着するなり、駐車場には長蛇の列が。というのも林屋さんは雷電神社の参道沿いに位置しており、駐車場が神社と兼用となっているため元日では仕方のないことでした。車を停め、一礼しつつ鳥居をくぐり参拝客の列を横目にそそくさと林屋さんへ。店内の雰囲気は私のどストライクで、いつまでもいたくなるような、まるで実家の安心感が漂っていました。目的だったうな重(きも汁付)と、お店にくる途中、なまずを示唆するような看板がちらほら見られたため名物なのだなと思いなまず天ぷらも注文。私なんかのためにわざわざつけてくれたテレビをみているとすぐにうなぎは到着。食欲を刺激する甘じょっぱさとちょうどよく焦がされたタレの匂い。気がついた頃には完食してしまい、正直レビューなんて書けるほど記憶にないくらいがっついたうなぎはこれが初めてで、今まで自分が食べてきたうなぎは何だったのだと感じた。タレが目に入ったのか泣いた。なまずの天ぷらも初めて食べたが、良い意味で想像を超えた。かろうじてうな重の写真は撮影できたため添付しておきます。お店をあとにして数時間後の強欲な私は再度、うなぎ欲に駆られ、林屋さんの営業時間を確認するもすでに営業終了。泣く泣く近場のサービスエリア内にある同価格帯のうな重を食べるも、同じ料理でもここまで質に差が出るのかと泣いた。絶滅の危機に瀕しているニホンウナギだが、普通にかば焼きにするくらいであればすべてのうなぎを林屋さんに調理してほしいと、もちろんうなぎの質にも差はあるため全てが同じに行くというわけではないが、そう思わせてくれる、確かなお店だと感じた。On New Year's Day, I really wanted to eat unaju, so I went to Hayashiya, which was open even though many restaurants were closed for the holiday.The restaurant is located next to the Raiden Shrine, so the parking lot is the same as that of the shrine.The atmosphere of the store is like my grandmother's house in Japan, and I feel very safe. I liked the atmosphere so much that I decided to go back at this point. As the unaju approached, I started drooling and nearly drowned. The eel was cooked just right, crispy on the outside and fluffy on the inside. And above all, the smell and taste of the burnt sauce is so destructive that it can end a war.The catfish tempura we had together was also very tasty, with a protein taste but soft texture.It is difficult to get there without a car, but you should definitely try this place where you can enjoy the atmosphere of a good old Japanese restaurant and eat addictive unaju.
ナマズと鯉の洗いを食べたくて雷電神社へ。雷電神社裏手の駐車場へ入ったところ、神社ではなく林屋さんの駐車場でした。駐車場から参道の方に降りると、直接店内へ。参道に抜けるには、一旦店内に入る必要があります。ナマズは無事に天丼を食べることができました。クセのない白身魚です。あまり特徴がないので、美味しいとも言えず、ナマズを目的に遠出する必要は無いかなという感想です。
平日の10:30訪問。営業時間前だったが、暖簾が掛かっており、営業中の札も。ナマズの天ぷらは、これまで対面の小林屋で食べていたが、まだ準備中だったので、林屋さんへ初訪問。サックサクで美味しいです。
土用の丑の日が近づいて来たのでうなぎを食べにやってきました目の前にある小林屋は以前利用した事があったのですが、こちらの林家は初めての来店!店内に入ると昭和の雰囲気が広がっており、なんだか懐かしい気持ちになってきます注文はうなぎ肝吸い付き(3000円)になまずの天ぷら1枚(400円)口コミを見ると少し前まで2500円だったのが500円値上げしたみたいですね30分程待つと先になまずの天ぷらがやって来ましたこれがまたふわっふわで臭みが無く美味しい!美味しい~!と言ってたらうなぎもやってきましたほぉ~素晴らしいビジュアルだね~!一口食べると脂の乗った素晴らしいUMAMIが押し寄せて来た!🤣焼き加減もバッチリでふわっふわでこれまためちゃんこ美味しい!いやはや見事な職人技だね~美味しい鰻を堪能したいのなら林家オススメだよ!
14時頃に入店。他にお客無し。店構えは、向いの小林屋の方が雰囲気がある。暗い店内に、店主のおじいさんが現れ、席に案内されお茶出してくれました。注文は奥さんが取りに来ました。大丈夫かなと思いつつ、うな重となまずの天ぷらを注文。25分程度待ち、天ぷらが先に、5分後うな重が来ました。なまずの天ぷらは、サクサクでクセもなく良かった。うな重は、ふっくら美味しい。うなぎの中までホクホク熱い感じで、初めて感じる感覚でした。タレの味の濃さにムラがありましたが、まあしょうがないね。久々にこの値段で、満足できるうな重でした。
笑顔の素敵なお母さんが出迎えてくれます。店内は昭和の雰囲気で最高です!窓から雷電神社の本殿が見えます!ナマズ定食は、、、これパンガシ、、、ゴフッ!ゴフッ!御飯から糠の香りって、昭和産まれでも初めての体験でした。店の雰囲気最高です!料理の評価は見ての通りです。
久々に美味しいナマズ天丼食べた!脂乗りも最高!ご主人は高齢なので優しくしてね!
鯰料理が食べたくていきました。おじいちゃんとおばあちゃんがやってるお店で雰囲気がおばあちゃんち的で懐かしい。鯰は天ぷらしかなかったですが白身でおいしいです。
| 名前 |
川魚料理 林屋 |
|---|---|
| ジャンル |
/ |
| 電話番号 |
0276-82-0031 |
| 営業時間 |
[土月火水木金] 11:00~17:00 |
| 評価 |
4.1 |
| 住所 |
|
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2025.7.26初訪問薄暗い室内で昭和の空間にタイムスリップしたかの錯覚に一瞬陥ります。老夫婦がやってらしゃいます。お目当てのナマズ定食を注文。淡白なナマズの身で天ぷらはサクサク。美味しくいただきました。