念願の飯田商店、らぁ麺の最高峰。
飯田商店の特徴
水のように滑らかな白い麺と、蕎麦のような黒い麺が特徴的です。
指宿産の一本釣り本枯節を使ったこだわりの味わいが楽しめます。
完全予約制のため、事前の準備が必要ですが訪れる価値があります。
憧れの飯田商店さんなんとか予約が取れたので家族4人で伺いました!まずは食券を発券。迷いましたが・わんたん入りしょうゆらぁ麺を2つ・しょうゆチャーシュー麺・しおチャーシュー麺をそれぞれ注文。予約時間になると案内があり、その時間の方々がいっせいに入る感じで、店長の飯田さんが一人一人に目を合わせて「いらっしゃいませ」と挨拶をしてくださいました(この時点でどこかの料亭に足を運んでいる感覚)。テーブル席に座り、家族で談笑していると、おおよそ10分程度で運ばれてきました!写真やらーめんウォーカー等で何度も拝見しておりましたが、実物をみるとなんてきれいなビジュアルでしょう(*゚▽゚*)ヒョエー♡味はとにかく"美味しい"の一言。美味しい以外見つからない。語彙力がない自分をひっぱたいてあげたいレベル。スープを全て飲み干してもなんにも罪悪感が生まれない、本当に素晴らしいらーめんでした!!!帰りも店長が「ありがとうございました」と目を合わせながら挨拶してくださり、人間力の高さといいますか、一流の方はこういうところから違うんだなぁ…と、色んな意味で勉強になりました。飯田商店さんはらーめんの味もさることながら、おもてなしも素晴らしいらーめん屋さんだなと思いました。また伺います!
「飯田商店」を訪問。日本を代表するラーメン店として以前から気になっていましたが、実際に食べてみて、その人気と評価の高さをしっかり感じられる一杯でした。店内は清潔感があり、落ち着いた空間で、ラーメンとしっかり向き合える雰囲気。今回は醤油らぁ麺をいただきましたが、透き通ったスープは鶏や魚介の旨みが何層にも重なっていて、雑味のない繊細な味わいが印象的でした。自家製麺は滑らかさと弾力のバランスが良く、小麦の香りもしっかり感じられます。チャーシューやワンタンなどの具材も一つひとつ丁寧に作られていて、全体として完成度の高さを感じました。派手さではなく、素材や技術を積み重ねた“静かな凄み”があるラーメンという印象。予約制でハードルはありますが、それでも食べに行く価値を感じられる名店でした。また機会があればぜひ再訪したいと思います。
26.3土曜12:00,4名用テーブル毎週日曜16時にネット予約をし続け半年位でようやく予約とれた。砂利駐車場が店前の2箇所に沢山あり。前の組が45分までなので、それ以降なら余裕で停められます。店外の係員が説明してくれ券売機で購入します。予約したチャーシューも券売機で購入します。時間になると順番に呼ばれて入店します。店員は和服で素晴らしい接客、今治タオルのいい香りする分厚いのおしぼり、お冷は無糖アイスティー、爪楊枝は高級な黒文字。凄すぎて圧倒される。◎12:13わんたん入りしょうゆらぁ麺2450円澄んだスープはかどのとれた味でもっちりした細ストレート麺、3種のわんたん、低温調理のチーシュー、臭みなく、みんな超うめーっ◎12:13わんたん入りしおらぁ麺2450円しおもうめーっ◎12:17おにくごはん650円少ないけど超うめーっ◎12:30つけ麺しょうゆ2500円凄い食感の2種の麺、茶色はいまいち。わさび又は塩だけつけて食べるよう説明有り、つけ汁は2種、結構量があります。2人だったので時間差をつけてだしてくれたのですが、間が空きすぎてお腹が膨れてきた。◎吊るし炭火焼チャーシュー800g予約4000円旨い、予約は当日焼くので冷凍ではありません。◯プレミアムチャーシュー切落し150g600円冷凍、普通。
湯河原にある有名店ということで、以前から気になっていて訪問。完全予約制ということもあり、気軽にふらっと行けるお店ではない点も含めて、特別感のある一軒です。実際に食べてみると、スープや麺、素材一つひとつに強いこだわりが感じられ、確かに美味しいラーメンでした。地鶏など複数の食材を使ったスープは上品で、完成度の高さはさすがだと感じます。ただ一方で、予約のハードルや価格帯を考えると、日常的に通うというよりは“特別な日に行くラーメン”という印象でした。味は間違いなく美味しいですが、ラーメンとして気軽に何度も行きたいかと言われると少し悩むところです。それでも一度は体験してみる価値のある一杯で、ラーメン好きなら話題性も含めて訪れてみるのはおすすめできるお店だと思います。
ハードルを上げすぎました日本一とも称される「らぁ麺飯田商店」さん。高いハードルを設けて伺いましたが、結論から申し上げると「今の過熱した評価ほどか?」というのが率直な感想です。味の印象:都内の名店と同レベル確かに美味しいです。素材へのこだわりも伝わりますし、洗練された一杯であることは間違いありません。しかし、「ここでしか味わえない唯一無二の衝撃」があるかと言われれば、正直疑問です。都内のハイレベルなラーメン店を巡っている方なら、1,500円前後で同等、あるいはそれ以上の満足感を得られるお店はいくつか思いたるのではないでしょうか。「ランキング上位だから」「有名だから」と鵜呑みにせず、あくまで「価格相応の価値があるか」を重視する方には、今の評価は少し過剰に映るかもしれません。味の完成度は高いものの、今の予約難易度と場所や価格を考えれば、一度経験すれば十分というのが本音です。
移住先にいた頃は「いずれはこの店に行きたい…」とその日を夢見ていた。里帰りの時は本店は諦め、姉妹店の「ららぽーと沼津」によく行ったもんだ。やがて地元に戻り、日本一予約の取れないラーメン店のチケットを得た。当日は車で移動。ゆとりをもって出発も…手前の真鶴で大渋滞。それでも予約の時間まで30分はある。だがしかし、真鶴道路と135号合流付近が超渋滞……予約時間も過ぎ、相方が店に電話「お店まで3キロくらいなんですが、渋滞に巻き込まれて…」。それでもお店の方が「到着した時間で大丈夫ですから、お気をつけていらっしゃってください」と。絶望が希望となった。結局30分オーバーで到着。本当はラーメンとつけ麺を食べたかったが、時間的なものを考えラーメンのみとなった。今度は「東海道線」を利用しまたリベンジすればよいと。
予約制鶏清湯醤油、よくある感じだが味や香りやコクがかなり強い塩は醤油と比較すると優しめに感じたがベースは同じっぽい細くて柔らかい麺、醤油塩いずれもスープによく調和しているチャーシューが史上最高レベルに旨いつけ麺はラーメンの麺とはまた全然違う、塩つけ汁はキレがありうまい、味変などもあり楽しめた。
●2026年1月わんたん入りしょうゆらぁめん ¥2450つけ麺 しお味 ¥2500お出汁割り(かつお) ¥220TableCheck ¥390◎休日・晴れ11:43 食券購入11:55 受付12:05 入店12:15 しょうゆらぁめん 着丼12:28 つけ麺 しお味 着丼食べログ4.34ラーメン百名店KANAGAWA 2025選出店The Tabelog Award 2025 SILVER 受賞TRY名店大賞 殿堂入り日曜日の16時に翌週の予約開始。何度も予約戦争に敗退して涙を飲んだ憧れの名店。奇跡的に12:00〜12:45で予約できました。土日月の3連休だったからかな。次にいつ予約が取れるかわからないので、2杯連食。予約した時間内であれば連食可能です。らぁめんの麺は柔らかめで、もちっとしてます。お肉は薩摩高原豚。ワンタンも美味い。上品な出汁が効いた醤油スープも美味い。つけ麺の麺は2種類。どちらも小麦の風味豊かです。蕎麦のような見た目の平打ち麺は雑穀味がします。トッピングは松風、玉子焼き、ドライトマトなど普段見ないものばかり。豪華です。後半に昆布水の出汁を麺にかけて味変。チャーシューはスープに脂が溶けて味変。出汁割りはかつおとにぼしが選べます。かつおは削りたてで風味が芳醇です。ボリュームありますが醤油も塩も気づいたら完飲。完成度の高い日本を牽引する逸品でした。#飯田商店@湯河原。
週末に妻とランチを頂きました。予約していた14時の約10分前に到着しました。お店の目の前に駐車場があり、店外の券売機で食券を購入しました。クレジットカード等、各種決済手段が利用できました。14:10に4名掛けテーブルへ案内されました。白木の淡い茶色を基調とした清潔感のある内観で、店員は和装でした。まるで高級日本料理店に来たかのようでした。私たちが頂いたのは以下です。◯ワンタン入りしょうゆチャーシュー麺@3,000円◯ワンタン入り塩チャーシュー麺@3,000円◯おにくご飯@650円着席して10分ほどで先に2杯のラーメンがやって来ました。そして店員さんに具材の説明を受けました。醤油と塩、どちらのラーメンも、・わんたん:純粋金華豚と山水地鶏の2種・チャーシュー: 東京Xと霧島高原黒豚の2種とのことでした。私は、醤油ラーメンをメインで頂きました。最初にすすった醤油ラーメンのスープ、とても美味しかったです!驚きました!!鶏の出汁の旨味がとても深かったです。あとスープの香りも良かったです。麺は中細のストレートでした。スープとはそれほど絡んでいない印象でした。そのためスープを飲みながら麺を頂きました。ブランド豚のチャーシューは美味しかったです。ただ旨味がそこまで主張している感じはしなかったです。ワンタンの皮は薄くて、中に入っている肉に張り付いている感じでした。良い食感でした。チャーシューにしても、ワンタンにしても、そこまで主張している感じがしなかったので、少し意外でした。お店に「中華蕎麦 とみ田(@千葉松戸)」のロゴが飾ってありました。そのため方向性が似ているのかと思ったのですが、とみ田のチャーシューは単体でとても美味しいので、具材の位置付けがかなり違うのだろうなと思いました。塩ラーメンも少しだけ食しました。醤油ラーメンを食べながらだったからだと思いますが、かなりあっさり味の印象でした。ただワンタンと良く合っているスープだと思いました。最後に、おにくご飯を頂きました。そのまま食べるよりも、醤油ラーメンのスープをかけて頂くと、とても美味しく感じました。私が一番印象的だと感じたのは、やはり醤油ラーメンのスープでした。どうもご馳走様でした。
| 名前 |
飯田商店 |
|---|---|
| ジャンル |
|
| 電話番号 |
0465-62-4147 |
| 営業時間 |
[水木金土] 11:00~15:00 |
| HP | |
| 評価 |
4.0 |
| 住所 |
〒259-0303 神奈川県足柄下郡湯河原町土肥2丁目12−14 |
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ストリートビューの情報は現状と異なる場合があります。
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お取り寄せで食べ、一度は行って飯田店主が作るラーメンが食べたく何とか予約に成功して念願叶いました。醤油ワンタンとお肉ごはんをオーダーしましたが、ごはんの写真忘れてしまいました。妻が頼んだつけ麺から到着し、自分の分が遅れた為、飯田店主からすみませんとの心配りに日本一のラーメン店ホスピタリティにも感動しました。醤油ラーメンは一口目は鶏油が強く感じましたが、その後は全体のバランス良く、また麺は柔らかくツルツルとした啜り心地が良かったです。ごはんのお肉は低温調理の薄切りでシルキーな歯触りでした。妻が少食の為、妻のつけ麺も半分以上頂きましたが、麺も2種あり、通常のつけ汁とそばのようなつけ汁。各種トッピングにも目を見張るものがありました。途中から味変用で麺にかける昆布水とつけ汁用にお肉の追加と幾重にも違う味が楽しめました。最後にスープ割りを頂きましたが、大変美味しく、またスープ割り用に違う種類の麺が中に追加されておりました。正直ラーメン店のお昼で2人で6000円は高いですが、飯田店主の作るラーメンにはそれだけの美味しさ、価値、感動があります。渋滞に苦労しながら高速を8時間運転した甲斐がありました。お店を出る際に、飯田店主からまたいらしてくださいとお声がけ頂き、退出。夢のようなひと時、また来たいなぁとしみじみ思いました。