湯河原名物、ほわっほわのきび餅。
きび餅本舗かみむらの特徴
湯河原の住宅地に隠れた工場直売店、きび餅が楽しめる場所です。
ほわっほわのきび餅にきな粉たっぷり、自然の甘さが病みつきになる美味しさです。
親切なスタッフがいる中で、工場直売ならではの出来立てを味わうことができます。
湯河原と言えば……のきび餅を買いたかったのですが、2度も定休日にぶつかって買えずにいましたが、こちらは工場直売所になっていて300円パックと500円パックと少量から購入出来ました。合わせてくるみまんじゅうも1個130で小売してくれます。自分用や自宅用ならこれで十分です。お土産用の箱に入ったのも売られていました。ぜひ勇気を出して暖簾をくぐって見てください。
100g単位で増量購入できるので有難い。最小で300円からパック売りでした。入店合図はぶら下がってるカネを鳴らせば対応してくれます。車訪問時は目の前の駐車場の利用が可能。
これは美味い!クセになるもちもち食感と程よい甘さ!しかもコスパも抜群に良い!!お土産は箱入り商品で、自分用(車に戻ってすぐ食べる用)に量り売りを買うのがオススメです!美味すぎて、量り売り(自分用)を食べ切って、お土産を開封したくなるので注意してください“笑“
【湯河原名物きび餅&くるみ最中はお土産に最適☆人気の老舗和菓子店】神奈川県足柄下郡湯河原町土肥。湯河原のお土産にぴったりな「きび餅」と、くるみ最中「姫のまごころ」が人気の和菓子店です。昭和38年創業(1963年)。最寄りは、東海道本線の湯河原駅 _φ(・_・お土産で頂きました♪︎ (人 •͈ᴗ•͈)サクッと食感の可愛らしい形の最中に、くらみ&あんが入っています。美味しいですね(^q^)ぐるみを形どったやさしいハートの最中。天然素材にこだわり、厳選したクルミとペカン(クルミの仲間)を贅沢に使い、生クリームや蜂蜜などでじっくりと丹念に練り上げました。まろやかな甘さと、ほろにがさが見事に調和した、クルミたっぷり、キャラメル風味の最中です。以上、「かみむら製菓」さんのHP商品紹介から _φ(・_・#頂き物#和菓子#湯河原名物#最中#きび餅#お土産#和スイーツ#テイクアウト#実店舗に寄ってみよう。
温泉旅館をチェックアウトしたあとにこちらに直行。既に先客さんがおられたので少々待つ。のちに、元気のよい女性の方に注文を取っていただき、奥で梱包されたものを持ってきてくださる。パックに入った家庭用のきび餅。おうちで頂きましたが柔らかくておいしい。くるみの入った”姫のまごころ”も、クルミがたっぷり入って美味~。
湯河原に来たらこれでしょう!もう何度買ったかわからいくらいリピですきな粉の香りの中のやさしい甘さのきび餅はとても旨しです自宅用や気心知れた相手への手土産ならば、量り売りが断然お得ですよ時代の流れでまた少し値上げしてしまいましたが500円で十分な量が買えます。
湯河原に泊まる予定が出来たので、良い機会だと思い町探検。湯河原のお土産では、たびたび『きび餅』というのが出てくるのでコチラにお伺いしました。マップに案内されて到着したのですが、おおよそ営業している雰囲気はなく、シャッターをくぐって声をかけると快く対応していただけました。これ、前情報なかったらたどり着けませんね。(笑)湯河原きび餅、オススメです。
湯河原には有名なきび餅屋さんがいくつか有り、こちらもその一つ。ですが店舗は無く、いつも工場直売を利用しています。今回は日曜日の10時過ぎに伺ったら、結構なお客さんでした。こちらで購入すると割引になるのと、スタッフさんたち皆さん丁寧な対応でほっこりします。何店か食べ比べしたけど、結局こちらのが一番口に合っている気がします。
以前、お土産で頂いてとても美味しかったので調べて行ったところ工場でした。 でも、少し割引きがあるのと自宅用の簡易包装もありお得に買えました。 帰ってさっそく頂いてやっぱり美味しいです!
| 名前 |
きび餅本舗かみむら |
|---|---|
| ジャンル |
|
| 電話番号 |
0465-63-3131 |
| 営業時間 |
[土日月火木金] 9:00~12:00,13:00~17:00 |
| HP | |
| 評価 |
4.5 |
| 住所 |
〒259-0303 神奈川県足柄下郡湯河原町土肥2丁目11−7 |
周辺のオススメ
【くるみのコクにほんのりスパイスが効いたキャラメル風味の最中】「くるみ最中」をいただきました。姫ぐるみをかたどったハート型の最中で、見た目も可愛らしい一品です。中の餡は、厳選されたくるみとペカンナッツを贅沢に使用し、生クリームや蜂蜜でじっくり練り上げたもの。口に入れるとキャラメルのようなコクのある甘さが広がり、くるみの香ばしさとナッツの粒感が心地よい食感を生み出しています。さらに後味には、ほんのりスパイシーなニュアンスも感じられ、ただ甘いだけではない奥行きのある味わい。くるみのほろ苦さと相まって、甘さの中にアクセントがあり、最後まで飽きずに楽しめます。最中の香ばしい皮との相性も良く、日本茶はもちろんコーヒーにもよく合う、和菓子と洋菓子の魅力が重なったような一品でした。