生野銀山の魅力、100円で体感!
生野鉱物館(生野銀山文化ミュージアム)の特徴
入館料100円で、価値を実感できる体験が待っています。
三菱マテリアルのシルバーインゴットも展示されていて圧巻です。
国内最大級の鉱物標本のコレクションを楽しめる場所です。
駐車場は広く停めやすいです。入口、出口が決まってます。生野銀山の歴史が学べます。標本もたくさん展示されてます。坑道に入るのに1200円必要です。人形はかなりリヤルで、少し怖いかも知れません。行く価値あります。
生野鉱山の歴史が学べる資料館。鉱物の標本もあるけど、なんか中途半端な感じ。昔の資料館の方が充実してた。巨大な輝安鉱の標本はどこへ行った?
「朝来市:生野鉱物館(生野銀山文化ミュージアム)」2025年9月にバイクツーリングで立ち寄りました。じっくり見学すると30分くらいかかります。ここだけなら無料ですが、鉱山跡入場料をここで払います。館内では、江戸時代から明治時代にかけての採掘、選鉱、精錬の工程を示すパネル展示や、鉱山町の町並み、鉱山文化に関する資料が展示されています。また、藤原寅勝氏のコレクション609点や、小野治郎八氏のコレクション155点など、貴重な鉱物標本が展示されており、「生野鉱」や「桜井鉱」など、70種以上の生野産出鉱石の一覧表や一部標本も見ることができます。とくに「灰吹銀」そのものが残っているのは大変珍しく(全世界に6個)、町の文化財となっています。さらに、江戸時代の原寸大坑道模型(狸掘り)も展示されており、実際にその模型を潜る体験も可能です。
色々な石がありました。
資料館を見るだけなら無料でした。生野銀山の歴史や銀山に関する資料がさまざまありとてもべんきになりました!日本の銀山の中でも大きな場所だったようです。石の展示もたくさんありました。1階はお土産品などもあり、楽しめるスポットでした。
2025/6/7生野銀山の坑内を観た後、初めて訪問しました。銀山坑内の入場料1200円を払い、鉱物館は無料だったけど、見応えが半端なかったです!建物1階は予約制の銀細工体験コーナーがあります。2階が展示室で、生野銀山や生野集落の歴史のパネル展示や、近代の鉱山での使用器具の展示、生野銀山を題材にした書籍の紹介、学生さんの現代で鉱山での効率的な掘削方法の研究などがありました。それから、生野銀山で活躍されていた藤原さんと小野さんという方の、鉱石コレクションがすごく沢山ありました!国産だからか派手な鉱石は少なかったけど、桜石や霰石などいろんな鉱石があって時間が足りませんでした!また生野銀山と一緒に、しっかり時間をとってゆっくり観に来たいと思いました!
生野銀山について分かる資料館的な場所。7月に行ったけど、冷房が付いてなくて、暑くてすぐに退散💦生野銀山の寒さにこの暑さに、、、体温調整が大変😂小野さんと藤原さんの凄さが分かりました😊
近代化後の資料展示で、ここを観た後に神子畑の資料館と明延鉱山に行くことをオススメします。明延鉱山の見学は予約が必要ですが行く価値有り。
この鉱山資料館と、向かいの吹屋資料館、そして坑道の見学が1000円でできました。蟻の巣の様な坑道の模型と、大きな水力発電機が迫力ありました。ほかにもたくさん展示があり、見応え十分です。
| 名前 |
生野鉱物館(生野銀山文化ミュージアム) |
|---|---|
| ジャンル |
/ |
| 電話番号 |
079-679-2010 |
| 営業時間 |
[月水] 9:20~17:20 |
| HP | |
| 評価 |
3.9 |
| 住所 |
|
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無料で、分かりやすく生野銀山のことが説明されています。小さなスペースですが、人によって見る時間はまちまちかと思います。